木多崇将オフィシャルブログ

社会起業家、木多崇将のオフィシャルブログです。 (社会起業家とは?社会の問題を事業により解決する人のこと) 日々の活動記録に加えて、1:健康、肉体、病気、2:お金、経済、ビジネス、 3:人間関係、コミュニケーション、恋愛、4:成功法、自己啓発など、多くの人が人生で抱える問題を解決する情報も公開しています。

Health

あなたが正しいと思っている健康情報の8割は間違っているという話

投稿日:

あなたは、健康で1番大切なことは何だと思いますか?

「野菜をたくさん食べることかな?」

「毎日30分以上運動することかな?」

「毎晩8時間以上睡眠を取ることかな?」

と、あなたは思うかもしれません。

違います。

人間の健康にとって、1番大切なのは

・・・・・・

・・・・・・

【空気】

です。

人間は空気がなければ、
たった3分で死んでしまうからです。

だから、新鮮で、キレイな空気を吸うことは、
人間の健康の土台として大切なことです。

悪い空気を吸っている状態で、
いくら食事に気をつけても、運動をしても、
健康になりきれないと思います。

こんにちは、木多崇将です。

今日は

【多くの人が正しいと思っている
健康情報の8割は間違っている】

という話をしたいと思います。

「ええ?そんなことあり得ない!」

と、あなたは思うかもしれません。

もちろん、これから僕が話す
健康情報が100%正しいとは言えません。

ただ、これから僕がたくさんの本を読んで得た
知識の中で、一般常識とは異なる健康情報に
ついて、いくつか話をします。

なので、あなたは一般的な健康情報と、
これから僕が話す健康情報。

この2つの視点を持って、あなた自身で
どちらが正しいのかを判断して欲しいと思います。

あなた自身のために、
あなたの大切な家族や子供のために、
正しい健康情報を選択して欲しいと思います。

想像して下さい。

もし、あなたが間違った健康情報を持っていて、
生まれた子供がアトピーになったとします。

環境や、体質や、遺伝ではなく、
あなたが間違った健康情報を信じていたために、
愛する子供がアトピーになってしまったとします。

そうしたら、ものすごく悲しいと思います。

また、子供から恨まれてしまうと思います。

もしかしたら、

「お母さんのせいで、
私はアトピーになったのよ!バカ!!」

「あんた、なぜこんなことも知らなかったの?
あんた勉強一切してなかったの?アホじゃないの?」

と、面と向かって怒られてしまうかもしれません。

子供に説教されたり、バカにされたり、
見下されたりするほど、親として情けないことは
ないと思います。

自分の子供には、できるだけ、

「お父さん、お母さんすごいね!
なんでも知っているね!僕が一番尊敬するのは両親!」

と、褒めてもらいたいと思います。

これから、僕がたくさん勉強して学んできた
健康情報について話します。

知っておくだけで必ず得をする話なので、
最後まで読み進めて欲しいと思います。

まず、最初に1つ怖い話をします。

僕の奥さんには弟がいます。

その弟は、東京で暮らしています。

結婚していて3人の娘がいます。

一見、とても幸せな家庭だと思うかもしれません。

ただ、現在、1番下の1歳にもならない娘が、
入院しているのです。

一番下の娘は去年生まれました。

しかし、生まれてすぐに、心臓に異変が
あるのが見つかって、入院しました。

そして、一時期、容態が急変して、
心肺停止をして死の淵をさまよったのです。

幸い、一命をとりとめたのですが、
生まれて10ヶ月たった現在でも、
まだ集中治療室で入院しています。

母親とも、父親とも、兄弟とも
触れ合えず過ごしているそうなのです・・・。

あなたはこの話を聞いて「かわいそうに・・・」
と感じるかもしれません。

しかし、僕は、別の感情を感じています。

僕は、怒りとか、憤りとか、悔しさとか、
嘆きのような感情を感じています。

なぜなら、僕は弟の子供が
心臓病だったと思っていないからです。

僕が以前、聞いた話で

【子供は臓器が完全にできあがってないので
不調が起こるのは当たり前】

というものがあります。

例えば、赤ちゃんにはよく黄疸が出るそうです。

ただ、これはほとんどの場合で、
肝臓に問題があるのではなく、
肝臓の機能を色々いじくって試行錯誤している
ような状態らしいのです。

わざと黄疸を起こして

「あ、こうしたら
これくらいの黄疸が起こるんだな」

ということを体の自律神経が自動的に行って
学習をしているそうなのです。

もしかしたら、弟の子供の心臓も同じことを
しているだけだったかもしれないのです。

たまたま、心臓の機能を試行錯誤していた
そのピンポイントの時期に検査をしてしまった。

だから、医者に「心臓病だ!」
と診断されただけかもしれないのです。

こう僕が思うのは、
子供を病院に連れて行った理由が

「なんとなく元気がなさそうだったから」

という理由だけだからです。

また、結局、弟の子供がまだ生きているからです。

もし、本当に生まれつき心臓に大きな欠陥があれば、
手術なんかしても小さな子供は生きてられなかった
だろうと思います。

「僕だったら、
絶対に病院へ連れて行ったりしなかった」

と思って、この件について憤りを感じてしまうのです。

この弟夫妻のように、健康知識がないがために
子供の命を危険に晒している例がたくさんあるのです。

例えば、ワクチン(予防接種)もその1つです。

現在、子供にワクチンを打たせている親が
ほとんどだと思います。

しかし、現在のワクチンというものは
有益どころか、超有害です。

ワクチンについて詳しく話すと、
とても長くなるので部分的に話すのですが、
ほとんどのワクチンがまず効いていないのです。

インフルエンザのワクチンが1番顕著です。

毎年、たくさんの人が
インフルエンザのワクチンを打っているのに

「インフルエンザの患者が過去最高を記録!」

というニュースが毎年流れています。

これに対して、医者たちは

「いや、インフルエンザワクチンを打っておけば
重症化して死なずにすみますよ」

と言っていますが、
この話がちゃんちゃらおかしいのです。

いいですか?

そもそも、ワクチンの開発は、

「ワクチンを打てば絶対に病気にならない!」

というところからはじまっているんですね?

それがいつのまにか、

「ワクチン打っても発症するよ!
ただ、打っておけば軽症ですむよ!」

という論にすり替えられているのです。

というか、ワクチンを打って軽症になっているか
そもそも比較のしようがないし、
現実的に、軽くもなっていないと思います。

あなたの周りで

「インフルエンザにかかったけど軽かったよ♪」

という人の話を聞いたことがありますか?

というか、多くの人は、そもそもウィルスに対して
間違った認識を持っていると思います。

あなたは、ウィルスに対して「強い」
というようなイメージを持っていませんか?

バイオハザードとか、ウォーキングデットなどの
ゾンビのイメージが強くて、ウィルスの感染力は強力。

感染すれば一気に増殖して、人間を死に至らしめる
ようなイメージを持っているかもしれません。

しかし、現実的に、
ウィルスは小さくて、弱いのです。

例えば、乳酸菌などの細菌と比べると
100分の1くらいの大きさしかないのです。

つまり、乳酸菌が象だとしたら、
ウィルスはアリンコくらいの大きさなのです。

だから、鼻の粘膜に乳酸菌など常在菌がたくさん
存在していれば、ウィルスは体に入って
こられないのです。

もし、万が一、
隙間からウィルスが体内に入り込んだとします。

しかし、ウィルスは熱に弱いという性質もあるので
体温をあげておけば簡単に殺せるのです。

「えー?じゃあ、なぜこんなにも
インフルエンザが流行するんですか?」

現在、インフルエンザなどが流行するのは、
あまりにも人間が集団で暮らしすぎているからです。

都会の満員電車が象徴するように、
密閉された狭い空間で
みんなが固まって暮らしすぎているから、
誰か一人がインフルエンザに感染すると、
どうしても感染が広がってしまうのです。

養鶏の場合でも、狭い小屋の中で
ぎゅうぎゅう詰めにして飼育するので、
どうしても鳥インフルエンザが発生すると言います。

都会の人たちはニワトリ状態になっているから、
インフルエンザが蔓延しているのです。

現に、僕は田舎に暮らしているので
周りでインフルエンザの人はいないし、
僕自身も、インフルエンザにかかる気配はありません。

(ニワトリも広いところで平飼いしていれば
鳥インフルエンザにならないそうです)

話が逸れたので戻します。

ワクチンは、有益どころか、超有害です。

それはワクチンには、
水銀、アルミニウム、ホルマリン、界面活性剤とか
有害物質が含まれているからです。

例えば、水銀なんかは水俣病を生み出した超毒物です。

想像して下さい。

ワクチンでは
こういう毒物を直接、血管内にぶち込むんですね?

普通、毒が直接血液に入ることは、ほぼありえません。

普通、毒物は呼吸で入るか、
食べ物に混じって入るかしかありません。

しかし、ワクチンを打つと、ダイレクトに血液の中に
毒が入ってくるのです。

免疫の白血球などは相当びっくりすると思います。

びっくりしすぎて、
免疫が狂ってしまうかもしれません。

もしかしたら、

「ワクチン打った年に限って
インフルエンザになったよ」

という人がとてもたくさんいるのは、
インフルエンザワクチンを打つことで免疫が
おかしくなってしまったからかもしれないのです。

ワクチンについては本当に色々恐ろしい話があります。

なので、気になる人はぜひ本を買って読んで下さい。

ぜひ、今、アマゾンで
「ワクチン」と検索してみてください。

たくさんの本が出てくると思いますが、
8割方の本がワクチンに対して否定的な
タイトルばかりでびっくりすると思います。

ちなみにですが、ワクチンの正しい情報は
テレビ番組では絶対に流れません。

「子宮頸がんは意味がないどころか超有害だった!」

と絶対にニュースで流れません。

なぜなら、
ニュース番組のスポンサーが製薬会社だからです。

ワクチンを作っている製薬会社の
お金でニュース番組は作られているので

「ワクチン効果なし!」

と報道できるわけがないのです。

現実的に、
製薬会社の圧力がかかったであろう実例もあります。

去年

「MMRワクチン告発」

というワクチンに対して否定的な内容の映画の公開が
中止されたと、ヤフーニュースに載っていました。

このニュースがヤフーニュースに1度載っただけで、
その他、テレビでは一切報道されてないと思います。

これは、マスコミが意図的に
広がらないようにしたとしか思えません・・・。

ワクチン以外でも、間違った健康情報はたくさん
あって、やらせている親がたくさんいます。

例えば、手洗い、うがいなんかも
すべて無駄どころか、逆に感染症を
引き起こす可能性があります。

人間の体には100兆個の細菌が存在しています。

人間の皮膚にも1兆個の細菌が存在しています。

人間の皮膚や粘膜は、
たくさんの常在菌がいるから守られているんですね?

しかし、イソジンのような消毒液でうがいをすると、
喉の粘膜を守っている細菌まで洗い流してしまいます。

無菌状態になると、そこへ小さくて
弱いウィルスでも入れるようになってしまうのです。

もちろん、不潔にしすぎれば、
病原性の細菌に感染する可能性もあります。

ただ、病原菌の感染を防ぎたければ、
水で軽く手洗いやうがいをすれば十分です。

基本的に、
人間の体に住み着いている細菌たちは、超強力です。

病原性の細菌よりも
すごく強いスーパーマンのような菌です。

皮膚にたくさんの常在菌がいれば、
そこまで過度に清潔にする必要はないのです。

だから、多くの親が常識だと思っている

「家に帰ってきたら、
必ず手を石鹸でキレイに洗いましょうねー」

という教育は間違っているのです。

(これは石鹸会社の洗脳です)

あなたに覚えておいて欲しいことがあります。

それは

【テレビで流れている健康情報は、
スポンサーが付いている】

ということです。

例えば、今、僕が実際に調べたんですけど、
「名医の太鼓判」という健康系の番組があります。

この番組のスポンサーは、

「P&G」「 湘南美容外科クリニック」「龍角散」

などです。

つまり、「名医の太鼓判」は、
洗剤会社、病院、製薬会社が
お金を出資することで作られた番組です。

例えば、「ファブリーズは危険」ということは、
健康知識がある人からしたら、けっこう有名な話です。

しかし、名医の太鼓判では絶対に
「ファブリーズは危険」とは言いません。

ファブリーズを作っているのは「P&G」だからです。

だから、ファブリーズがどれだけ危険でも、むしろ、
「ファブリーズ素晴らしいですよ」という番組内容に
するかもしれないのです。

いいですか?

テレビの情報は、
正しい情報だけが流れているわけではないのです。

情報操作がされているのです。

雑誌などの健康情報も同じです。

雑誌というものは、広告の売上で成り立っています。

なので、広告欄に製薬会社が存在すれば、
現代医療に対して否定的な話は載せることは
できません。

なので、

【本当の健康情報は、
書籍か、伝承でしか知ることができない】

のです。

伝承というのは、先祖代々、
親から子供への伝達のことです。

例えば、昔は

「赤ちゃんは黄疸が出るのが普通だよ」
心配する必要はないよ」

ということが、
おばあちゃんから孫に伝えられていたはずです。

しかし、日本で、この伝承がなくなってしまい、
今の若い人たちも、80代くらいの人でも、
マスコミのデタラメの健康情報を鵜呑みに
しすぎていると思います。

例えば、多くの人は毎年人間ドックに行って、
早くガンを発見すれば治るという思い込みを
しているかもしれません。

しかし、もしかしたらCT検査などをやりすぎて、
検査の放射能でガンになっているかもしれないのです。

例えば、多くの人は老人になったらボケたり、
介護が必要だと思い込んでいるように思います。

しかし、ボケるとか、介護が必要になるとか、
それ自体がマスコミに植え付けられた洗脳かも
しれないのです。

僕の家の周りでも、現役で農作業している老人たちは
ボケたところが一切ありません。

ボケてしまうのは、うちの母親のように働きもせず、
ぼけーっと家でテレビばかり見ているような人たち
だけだと思います。

例えば、多くの人は、
バリアフリーが良いと思い込んでいると思います。

しかし、バリアフリーにして段差をゼロにしてしまうと
外出した時に、ちょっとした石ころで転んでしまう
危険性もあるそうです。

昔の家ように急な階段があった方が、自然に生活の中で
足腰が鍛えられるという可能性もあるのです。

例えば、多くの人は
虫歯になったら治療が必要だと思っています。

しかし、虫歯になっても歯磨きを
しっかりしていれば再石灰化が起こって
虫歯の進行は止まります。

軽度であれば再石灰化で虫歯は修復されます。

例えば、多くの人は、塩を取りすぎると
高血圧になると思って減塩しています。

しかし、高血圧の原因になるのは、
いわゆる精製された食塩だけです。

海水から作られて自然塩では、
過剰な高血圧は起こらないとされています。

このように多くの人は
マスコミのウソ情報に振り回されていると思います。

だから、僕はできるだけ伝承を残そうと思って、
老人に過去のことを聞くようにしています。

ただ、今の80歳くらいの
老人もすでに洗脳されてしまっています。

「ヨーグルトを食べることが健康の秘訣だよ」

と言ったりしています。

だから、僕は

「おばあちゃんが子供の頃って、
どんな食事をしていたの?」

と聞くようにしています。

今の80代が子供の頃には
確実に伝承が残っていたと思うからです。

老人たちに子供の頃の話を聞いて、みんなが
共通して

「味噌は必ず家で手作りをしていた」

と言います。

だから、僕は、手作り味噌の健康効果は、
絶対にすごいだろうと思って、
味噌を手作りしています。

(実際、素晴らしいと感じます)

また、「漬物も必ず作っていた」というので
漬物もできるだけ手作りするようにしています。

このように、日本の素晴らしい伝承が消える前に
老人たちから聞き取っておいて、次世代につなげる
必要があると思います。

そのために、あなたには、まず最低限、
今日の話を聞いた上で、一般的な健康情報に
疑問の目を向けて欲しいと思います。

繰り返しますが、僕の言っていることが
間違っているかもしれません。

本当は、一般的な
健康情報の方が正しいかもしれません。

ただ、今回、僕が言いたいのは、

「一般的な健康情報をただ鵜呑みにはしないで!」

ということです。

「ワクチンは安全」

「ワクチンは危険」

2つの対立した意見を見て、あなた自身で
どちらが正しいのか比較、検討して欲しいのです。

特に、ワクチンについては
3冊くらい本を読んで知識をつけておいて欲しいです。

さきほども言いましたが、ワクチンの
正しい情報は絶対にマスコミでは報道されません。

本を読むしか手段がないのです。

あなたの大切な家族、
大切な子供を守るためにも。

もちろん、あなた自身の健康を守るためにも、
正しい健康情報を、自分で選択できるように
なって欲しいと思います。

PS

この前、あるユーチューバーが

「花粉症の治療のために、
鼻の粘膜をレーザーで焼いた」

と言っていました。

そして、後日、

「胃腸炎になって
3日間何も食べられませんでした・・・」

と言ってました。

これを聞いて、僕はつい鼻で笑ってしまいました。

人間の体の仕組みを考えれば、
胃腸炎になるのは当然のことだからです。

普通の人は、花粉症の際、
鼻の粘膜ところで炎症が起きます。

しかし、
彼は鼻の粘膜を焼き切ってしまいした。

鼻で炎症が起こせなくなったので、
もっと内部の胃腸で炎症が起きたのです。

おそらく、彼は、今後の人生で、何度も何度も、
胃腸炎で苦しむことになるでしょう・・・。

恐ろしいのは、こういう無茶苦茶な
治療を行っている医者がいるという現実です。

自分の身を守るためには、
正しい健康情報を身につける他ないのです。

-Health

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