僕が年収1000万円を達成した後、どん底に落ちた話・・・
こんにちは、木多崇将です。
前回、簡単なアンケートを取りました。
そこで結局のところ、みんながあいも変わらず
【お金、健康、人間関係】
で、悩んでいることがわかりました。
厳密に言えば、例のアレによって
病気、体調不良で悩んでいる人が増えている。
家族、コミュニティーの分断、破壊によって
人間関係での悩みが減っている感じですが。
ただ、とにかく僕は、
「科学やテクノロジーやAIが
進化していると言われている世界においても、
人間の悩みが全く解決できていない」
という現実に、強い失望を感じています。
あなたはにわかに信じられないと思いますが、
僕自身は理屈上、
【すべての人がお金、健康、人間関係の悩みから
脱却できる方法論がはっきりとわかっています】
だから、あなたが3大悩みのどれかで悩んでいるのであれば、
そして、その悩みを解決したいと少しでも思っているなら、
今回の僕の話もしっかり聞いて下さい。
まず、あなたに質問したいことがあるのですが、
「あなたは、自分の悩みを今までどうにかして
解決しようとして、色々考えて、色々試してきましたよね?」
しかし、おそらく問題解決しなかった。
だとしたら、
「問題解決のための考え方、やり方を変えないといけない」
これは、当たり前に受け入れてくれますよね?
例えば、現在の世の中にはお金、健康、人間関係を
解決する情報、知識、ノウハウが山のようにあります。
また、それら情報の質(クオリティー)なんかも
年々、とても高いものとなっています。
例えば、YouTubeで無料でびっくりするくらい価値ある情報が
得られるようになっているのが現代社会です。
しかし、いくら問題解決の素晴らしい知識が
世間に流通しようとも?
僕の体感的にお金、健康、人間関係で
悩んでいる人が全く減っていないのです。
むしろ、感覚的には、増えている感じがします。
悩んでいる人が増えている理由は、
世界全体が混乱に向かっていることが一番大きいことですが。
それと同じくらい、
【問題の解決方法の根本がなっていない人が多すぎるから】
だと、僕は確信しています。
■あなたが1億円手にしてもお金の問題は解決しない
いいですか?
これなかなかすぐに受け入れられないことだと思いますが、
【直接的に問題を解決しようとしても、問題は解決しない】
のです。
例えば、
「月収100万円あれば、すべての悩みが解決する」
みたいに単純に考えている人がいるかもしれません。
これ、実は、絶対にあり得ないことなのです。
僕の経験をシェアします。
僕は2年連続年収1000万円を達成したことがあります。
確かに、その瞬間は、達成感があり、とても嬉しかったです。
しかし、次の瞬間に襲ってきたのは
「来年、収入が減ったらどうしよう・・・」
という不安。
「この先も、死ぬまでこの過度な負荷のまま
働き続けなければいけないのか・・・」
という絶望感でした。
あなたから見て、世の中に、
「もう十分にお金があるのに、
なぜ、さらに欲しがるのだろうか?」
と思う人が多いと思いませんか?
それは、根本的に、
【お金の問題は、
お金をたくさん得たからと言って解決しないから】
なのです。
むしろ、お金を持つほどお金の悩みが
大きくなってしまうからなのです。
これ、物理的に考えればわかることです。
例えば、高いところへ登れば登るほど、
落ちることへの恐怖心が強くなりますよね?
同じように、お金を持つほど、
比例してお金を失う恐怖は強くなるのが、自然なことなのです。
信じられないかもしれませんが、
健康の問題も同じなのです。
「この病気が治ったら、もう私の人生は順風満帆だ」
と考える人がほとんどでしょう。
しかし、人間は必ず老化して衰えていくものであり、
100%の健康状態などほとんど不可能なのです。
今、問題となる病気が治ったら、次に必ず何かしらの
体の不調が現れるものであり、人間はそのイタチごっこから
抜け出せないのです。
だから、直接的に「健康になるには?」と考えても、
問題解決はできないものなのです。
■すべて陰陽でワンセット
「じゃあ、どうすれば、根本的に
お金、健康、人間関係などの悩みが解決するのか?」
ということなんですけど。
これは、僕が何度も繰り返し話していることで、
陰陽の本質を理解することです。
【すべては陰陽でワンセット】
ということを、深く深く理解することが必要なことなのです。
抽象的で難しい話だと、
すぐに敬遠してしまう人が多いと思います。
しかし、
欧米(アメリカ・ヨーロッパ)思想に冒された現代日本人は、
陰陽の大事さを忘れ去っているだけなのです。
昔の日本人なら、ごく当たり前に理解していた話なので、
頑張ってついてきてください。
いいですか?
実は、お金があるないなんてことは、
枝葉の問題であって、本質的な問題ではないのです。
【陰陽理解の欠如こそが、
現代日本人が悩みを解決できないボトルネックとなっている】
のです。
これ、しっかりと理屈で考えれば、
本当にごく当たり前のことなのです。
例えば、人間の呼吸は、
「吸う」と「吐く」の陰陽でワンセットですよね?
「酸素が必要だ」と言って吸うばかりしていたら、
過呼吸担になって死にますよね?
当たり前のことです。
しかし、現代人は「お金が必要だ」と
言ってお金ばっかり集めているのです。
問題起こって当たり前のことなのです。
みんな表立って言わないだけで、
大金持ちは裏で問題だらけなのです。
■体内毒素を排出する方法
例えば、健康にとって大切な栄養に関しても
「消化吸収」と「解毒排泄」の陰陽でワンセットですよね?
1週間便秘の人が、
スーパーウルトラミラクルフードを食べても健康になれません。
むしろ、便秘の人は栄養のある食べ物を食べれば食べるほど
健康を害すのが当たり前のことです。
【人間が健康を維持するためには、
入ると出るの循環が大切であること】
これは、小学生でも理解できる当たり前のことですよね?
しかし、現代栄養学は、
「いかに栄養を摂取するか?」
ということだけ考えており、
解毒や排泄のことについては一切フォーカスしていません。
「身体に溜まった毒物、老廃物をいかに体外へ排出するのか?」
というところを全く考えていないことが、陰陽の概念の欠如が、
現代人の病気が治らない大きな原因の1つだと、
僕は確信しています。
体内毒素を排出するためには、断食をすればいいのです。
僕が推奨している
「フルーツ食べ放題断食」
を実践すればいいのです。
1日中、バナナ、リンゴ、ナシでも自由に、
いくらでも食べてください。
しかし、ご飯、パン、肉、魚、野菜などは食べないでください。
フルーツ食べ放題断食の作用は色々あるのですが、
例えば、脂肪燃焼して脂肪の中に溜まっていた脂溶性毒素が
ウンコとして排出されるのです。
(だからこそ、便秘の人は注意してください)
詳しくはアトピーレボリューションの電子書籍を読んでください。
→ https://www.amazon.co.jp/gp/product/B08C6N8R82?ref_=dbs_p_mng_rwt_ser_shvlr&storeType=ebooks
■人生の要諦。
これ、あなた自身で、
しっかりと考えれば考えるほど腑に落ちるはずなのです。
この世の中は、すべて陰陽でワンセットなのです。
だから、私たちは、すべてのことに対して、
「陰は何で、陽は何なのか?陰陽どうバランスを取るのか?」
ということを考える必要があるのです。
これこそが、人生の要諦なのです。
陰陽の法則さえ腹に落とすことができたら、
お金、健康、人間関係の悩みのほとんどはなくなるのです。
そして、あなたの人生で、
今日からでもすぐにでも取り入れて欲しいのが
【生と死をワンセットで考えること】
です。
本当に多くの現代人が、
生きている間のことしか考えていません。
「できるだけ楽をしながら、幸せに健康で長生きしたい!」
ということばかり考えて生きています。
8割以上の日本人が、死んだ後のこと、
死後の世界のことを完全無視して生きています。
しかし、
【死を無視するとは、陰陽の片側を完全無視していること】
です。
そんなことして、人生の問題が解決するわけがないのです。
むしろ、
【問題が起こりまくるのが当たり前のこと】
なのです。
信じられないかもしれませんが、
あなたが貧乏なのは、死後世界を完全無視しているからなのです。
死後の世界のことを、
スピリチュアル的な話だと捉えないください。
例えば、多くの現代人は、
「自分はどんな死に方をしたいのか?」
という現実的な老後問題すらほとんど考えていません。
例えば、
「自宅で死にたいのか?、病院で死にたいのか?」
ということすら考えていません。
そのあまりの死の無関心のために、
死を目前にして完全に自由意志を失い、さらに、
地獄のような身体の痛み、絶望的な精神的苦しみに
襲われながら死ぬことになっている人たちがたくさんいるのです。
これ、死に関して少しでも調べてみれば本当だとわかることです。
例えば、胃ろう、人工呼吸器を勝手に装着されて、
動けないまま何年も寝たきりで、床ずれの痛みに
苦しみながら生き続ける・・・。
例えば、介護施設に子供に無理やり送り込まれて、
自由に外で散歩もできず、ベットと食堂の行き来だけを
毎日繰り返し、最後は介護施設のベットで自分に関心がない
赤の他人に看取られて死んでいく・・・。
現代人は、死を目の前にして地獄を見ているのです。
多くの人は、死を見て見ぬふりをしているから、
無視をしているから気づいていないだけなのです。
アンケートで、「私は悩みがありません」という人がいました。
おそらく、こういう人は
「死」を見て見ぬふりをしているのでしょう。
「死後世界」を「臭いもの」だとして蓋をしているのでしょう。
しかし、いくら死を無視しても、
私たちはいずれ死と対面せざるを得ないのです。
その時に、準備、対策をしていなければ、
恐ろしい問題が起こるのが当然のことなのです。
「悩みがない人」は、ただ、ツケ後に回しているだけです。
日本社会全体と同じように・・・。
■死ぬことまで考えれば、あなたの人生の選択は激変する!!
そう、僕から見て本当に多くの人が
「片輪(かたわ)」
の状態で、半分が欠けた状態で悩み続けています。
人生においては、絶対的に、
「生きている間のこと、と、死んだ後のこと」
を両方を加味して、人生設計をしなければいけないのです。
例えば、現世利益のみを考えて、
もっとわかりやすく言えばお金のことだけ考えて、
結婚するしない、子供を持つ持たないと決めている人が
多いと思います。
しかし、多くの人は、
【子供を作らないこと = 孤独死を選ぶということ】
ということがわかっていないように思います。
これ、考えればあたり前のことですが、
結婚をせず、子供もいなければ、現代社会ではほぼほぼ、
自宅なり、病院なり、介護施設で孤独死になるのです。
現在、
「子供は別にいらない」
と言っている人でも、
「自宅で孤独死して、
1ヶ月後、腐乱死体で見つかっても構わない!」
と、覚悟を決められている人は、ほぼいないでしょう。
死に方まで考慮すれば?
「孤独死は流石に嫌だから、
結婚して子供を作っておきたいなぁ・・・」
と、考えが変わる人も、相当いるはずなのです。
そう、つまり、
【死ぬことまで考えれば、人生の選択は大きく変わるはず】
なのです。
僕の考察においては、死後世界も含めて人生を考えた時、
「すべての人ができるなら子供を作るべし!」
であると、確信しています。
なぜなら、
【魂の成長にとって、子供ほど有益な存在はいないから】
です。
これはスピリチュアル的な話です。
スピリチュアル的には
「私たちは、魂を磨くために、魂の成長のために
人間として生まれてきている」
という話があります。
魂の成長のために、とても手間や労力がかかる子育てが、
まずとてもうってつけなのです。
また、子供は自分の反面教師のように、自分を映す鏡のように、
自分の良い面、悪い面をすべて浮き彫りにしてくれます。
だから、自己の成長のために、どんな他人よりも、
ものすごく勉強になる、役立つ存在なのです。
また、自分の子供は無条件で愛することができますが、
これが、すごく人生にとって貴重なことなのです。
この愛という概念は、宇宙の真理でもあるにも関わらず、
現代社会では、お金などの損得勘定が強すぎて、
恋愛などでは愛を体感すらできないことが多いです。
しかし、自分の子供の場合は、
「自分が命を失っても子供だけは助けたい!!」
という気持ちになりやすく、
「無償の愛」という真の愛に近づきやすくなるのです。
誰しもが、必ずしも愛の真理を掴めるわけではありませんが、
人生の質は相当に変わるはずなのです。
後、魂の成長には関係ありませんが、
単純に、子供がいると楽しいということも忘れてはいけません。
【子供はどんなエンターテイメンとよりも、
家庭内に喜びと笑顔をもたらしてくれます】
子供がいれば、映画とか、ゲーム、パチンコみたいな娯楽が
どれだけつまらないものであるか、よくわかることでしょう。
■お金がない = 子供が作れない = ミスリード
「いや、木多さん、私は結婚したいんですよ。
子供も欲しいんですよ。
でも、とにかくお金がないんですよ・・・」
と思っている人がいることでしょう。
これ、僕自身も思っていたことなので気持ちはわかります。
しかし、気づいてください。
その
「お金がないから結婚できない。子供を作れない」
という思考はミスリードされているのです。
これもまたあなたは信じられないかもしれませんが、
【我が家では、二人の子供の育児の出費が0円】
です。
「はぁ?あり得ないよ!」
と、あなたは思うかもしれません。
でも、本当なのです。
我が家は子供を自宅出産したので
出産一時金の42万円が丸々手に入ったので
二人で84万円のお金を得ました。
また、我が家は、僕が自分で米とか野菜を
作っているので食費もかなり抑えられています。
従って、まだ現時点においては、
84万円以上の育児出費にはなっていないはずなのです。
さらに、僕は子供を
保育園とか、小学校にも通わせるつもりがありません。
さらに、4歳の子供はもうすでに、
ある程度、農作業を手伝ってくれつつあります。
だから、この先、子供は利益しか産まないはずなのです。
僕が言いたいことは、多くの人が
「お金がないから子供が産めない」
と思っているのは、意図的なミスリードだということです。
日本政府が行っている「少子化対策」とは、そもそも
【「少子化解決」を目指しているのではなく、
「少子化促進」を目指している】
のです。
話がそれてきたのでこの辺でやめますが、
「いや、木多さん、私は結婚したいんですよ。
子供も欲しいんですよ。
でも、とにかくお金がないんですよ・・・」
と思っている人に強く伝えたいこと。
お金がなくても子供は産めます。
むしろ、お金がない人ほど子供を産まなければ、
老後、もっと貧乏になるのです。
なぜなら、子供は自分という存在の次に、
【最高の投資対象であり、最高の資産であるはずだから】
です。
例えば、あなたの子供が大谷翔平みたいになったら、
お金に困ることなんてなくなりますよね?
僕の机上の空論の中では、
大谷翔平みたいな子供は簡単に作れるはずなのです。
自分の子供で実証するのには時間がかかりすぎるので、
誰も信じてくれないと思いますが。
僕は明確に、論理的に、
子供を天才的に育てる方法もわかっています。
1つ言っておくと、子供の教育で一番大事なことは、
【「何をするか?」ではなく、
「何をするべきではないか?」を知ること】
です。
現代の子育て教育では、
子供の才能を潰すことばかりやっています。
だから、その邪魔が少なければ、
賢い親が守ってやりさえすれば、
ほとんどの子供は天才に育つというのが僕の考えなのです。
大谷翔平さんを育てたのは親です。
僕からすれば、大谷翔平さんがすごいのではなく、
親がすごかったのです。
■死レボリューション再販します
話がそれ過ぎました。
話を戻します。
これまでの話をまとめると?
この世は、すべて陰陽でワンセットだということです。
だから、本来、私たちはみんな、
【生の世界と死後世界の両方を加味して
人生設計をしなければいけない】
のです。
あなたが「死後世界」のことまで考慮して人生を再考すれば?
今までの考え方とか選択が間違っていたことに気づくはずです。
例えば、「死後世界」のことをほんの少しでも学べば、
「肉体を整形してキレイになること」
が、どれだけ無意味なことがわかります。
なぜなら、人間の本質は肉体にあらず、本質は魂だからです。
肉体を医学の力で変えたって、
魂にとっては有益どころか害でしかないのです。
とにかく、僕が訴えたいことは、
「死後世界のことも考えながら人生を考えると、問題が減るよ」
ということです。
だから、必要最低限、
絶対に抑えて欲しい死後世界の知識について解説した教材。
【死レボリューション】
これを、再販したいと思います。
詳しい内容については、
後でお伝えする販売ページを一読して欲しいと思います。
簡単に要点だけ伝えておくと、この教材は
【死後に関して無知だと、死ぬ直前と死後直後の2度、
恐ろしい地獄を経験する可能性が高いこと】
【死後世界に関心を向けると、あなたに天才的能力、超能力、
霊的能力が開花する可能性があること】
上記2つのことについて話をしています。
特に、伝えたいのは2です。
これもまた多くの人が気づいていないことですが、
実は、現実社会で圧倒的な活躍をしている人は、
無自覚な場合もありますが、
【死後世界霊的世界とつながることによって、
圧倒的なパフォーマンスを発揮しているもの】
なのです。
例えば、藤井風という日本のみならず、
海外からも高い評価を得ている若い日本人アーティストがいます。
彼は、歌詞の内容からして、はっきりと死後世界(精神世界)と
通じていることを表しています。
例えば、現在、音楽や芸術に関わっている人がいて、
伸び悩んでいる人も多いことでしょう。
あなたがブレイクスルーするために、実は必要なことは
【死後世界(精神世界)へ関心を向けること】
なのです。
はっきり言って、死後世界(精神世界)を拒絶している人の
音楽や芸術は、理屈上、薄っぺらいものになってしまう
はずなのです。
これは、多くの人を否定したいのではありません。
僕があなたに持って欲しい問いは、
「片方が欠けていてまともに機能するものがあるのか?」
ということなのです。
私たちが生きている「生の世界」の裏側には、
確実に「死の世界」があります。
私たちが死んだら、そこに何があるかはわからなくても、
確実に、その「死の世界」へ行くのです。
陰陽の片一方を完全無視して、
人生がスムーズに行くわけがないのです。
人生で問題が起きまくって当然なのです。
お金、健康、人間関係の悩みが
解決しなくて当たり前のことなのです。
■「死レボリューション」教材内容
「死レボリューション」の教材は、
文章コンテンツとなります。
提供形式はPDFで全186ページとなっています。
価格は12800円です。
目次を紹介しておきます。
~死レボリューション目次~
■死レボリューションで得られること
■一般的な死に対する価値観
■切り捨てた部分に真実があったらどーすんの?
■釈迦、キリスト世界が再来!
■死のタブー(死の無知への誘導)
■死に至るまでの地獄
■おばあちゃんが体験した生き地獄・・・
■死の直前にひ孫の手すら握れない
■「畳の上で家族に見守られながら死ぬ」が高望みの世の中
■死の直前、あなたは人間の尊厳を失う
■3人に1人が介護施設という名の刑務所行き
■日本人全員が逃れなれない生き地獄
■死は人間にとって最大恐怖
■痛み、苦しみは限度を超えることはない
■痛み止めで痛みはなくならない!
■痛みは、私たちの体が生み出している
■我慢不可能な痛みは存在しない
■激辛ジュースをゴクゴク・・・
■出産時に、性的快感(オルガズム)
■痛み止めが限界を超える痛みを生み出す危険性
■自己存在は消滅しない!
■臨死体験が示す自己存在の消滅の否定
■死んだ後の地獄
■幽界世界の2つの特徴
■物質主義者は死後苦しむ
■死を感じた瞬間に生命が躍動を始める
■本当の死を知ると向上心が生まれる
■「学ぶのに遅すぎることはない」はキレイゴトではない
■無自覚の圧倒的才能に気づく・・・
■現世での努力は100%未来へとつながる
■死を見つめると人に優しくなれる
■人生で大きな選択ミスがなくなる
■人間は、そもそもみんな平等!
■現代人の病=肉体固執
■霊的能力の開花
■天才たちはこっそり霊的世界とつながっている・・・
■無能な人は、完璧に霊的世界から断絶されている
■誰でも霊能力者になれる時代が来る!
■瞑想では霊能力は開花しない
■霊的世界が科学的に解明されつつある
■現実世界と霊的世界を同時に生きる
■普通に、人がドンドン死にゆく時代となる!
■解熱剤を飲むものは情弱の極み!
■死の5段階説
■死ぬ人に絶対にかけてはいけない言葉
■人の死期を予測する方法
■通夜だけは必ずしてあげてください
■死を入口として精神世界を探求して欲しい
後、値段など詳細については
以下の販売ページをご覧ください。
→ 販売終了
■この機会に、生と死の両方を学ぼう!
後もう1つ。
今回、特別に、「死レボリューション」と、
「生き方レボリューション」のセット販売もします。
実は、現代人は「死後世界」の無知は当然のこと。
「生の世界」も、全くわかっていない人ばかりです。
とにかく、現代人は、
「好きなことだけして、幸せに長生きすること」
これが、最高の人生だと思い込んでいることでしょう。
僕は、この生き方を完全否定します。
人間の最高の生き方とは、
【宇宙的使命に生きること】
です。
このことがわからない限り、
人類の悩みが解決することなどあり得ません。
「生き方レボリューション」の内容について
詳しく知りたい人は以下の販売ページを熟読してください。
→ 販売終了
そう、僕の販売ページは単純な売り込みではないので、
読むだけでも勉強になりますよ。