こんにちは、木多崇将です。

僕は、今後、

【いわゆる陰謀系の話 = 社会の裏側の話】

をしたいと思っています。

この世の中の社会システムが、いかにデタラメで、
詐欺的で、不正だらけであるということ。

そして、一部の人たちが、その社会システムを支配して、
自分たちが都合良いように操作して、いかにして
大衆を奴隷化しているかについて”暴露したい”と思っています。

多くの人は、無知が故に、現在の社会システムが
真っ当だと思い込んでいます。

そして、生活のために、お金のために
イヤイヤ社会システムに従って、
イヤイヤ仕事をしている人が、本当に多くいると思います。

しかし、僕の社会の裏側の話を聞けば、

「こんなイカサマシステムに従ってられるか馬鹿らしい!」

となり、

「もう、こんな詐欺システムに騙され続けるくらいなら
別に失敗してもいいから起業してやるぜ!」

という思い切った選択、ある意味での
開き直りが、かなり簡単にできるようになると思います。

あなたは、おそらく、

「法律は守らないといけない」

とか、

「国や政府が言う事には従わなければいけない」

と思い込んでいると思います。

それは、法律、政府が
真っ当だと思い込んでいるからだと思います。

しかし、歴史的に見れば、法律やら政府というものは?

それだけに限らず、いわゆる社会システムを担っている
政治、経済、医療、福祉、宗教、科学、歴史というもの全般は?

【一部権力者の”都合によってのみ”
作り出されたことがよくわかる】

のです。

例えば、教育、いわゆる、公教育について。

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公教育とは?

公の目的によって行われる教育の総称です。

国や地方公共団体、学校法人により
設置、運営される学校で行われる、
公的な制度に則った教育のことを指します。

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私たちが生まれた時から、小学校、中学校、高校がありました。

私たちは、親が「学校へ行くものだ」と言ったものだから、
何の疑問も持たず、言われるがまま、真面目に学校に通い、
卒業したと思います。

そうして育った親たちもまた、現在、

「義務教育。子供を学校へ通わせるのが当たり前のこと」

と考えて、自分の大事な子供を学校に通わせていると思います。

しかし、多くの親たちは、

「なぜ、そもそも学校が生み出されたのか?」

を考えたこともないと思います。

いいですか?

公教育とは、歴史的には、

【徴兵制度】

から始まっているそうです。

つまり、国民を兵隊にするための教育から始まっているのです。

昔は、中世ヨーロッパ時代とかまでは、
戦争をするにしても、戦争をする人たちは傭兵とか、
ごく一部の人たちだけだったそうです。

ヨーロッパの農民などの一般国民は、
戦争があっても兵隊として参加などしなかったそうなのです。

これは、日本でも同じことです。

戦は、武士同士だけでやっていたのです。

農民は、武士が戦をしていても、畑仕事をしていたのです。

しかし、フランス革命で有名なナポレオン・ボナパルト。

この人が、徴兵制度によって、国民を集め教育し、
兵隊を作り上げることをやりはじめました。

しかも、これが大変上手く行って
ナポレオン率いるフランス軍は、
ヨーロッパの大半を支配するまでになったのです。

だから、

「これはすごいぞ!国民を兵隊に教育するればいいんだ!」

と、各国の王様達は気づき、真似をし始めたのです。

そして、兵隊教育システムは、世界中に広がり、
今の公教育を作り出したという歴史があるそうです。

つまり、

【公教育 = 学校 = 兵隊を作り出すシステム】

です。

もっと具体的に言えば、

「何も考えず、指揮官の命令によってのみ働くロボット」

を作り出すために生み出されたのが公教育なのです。

この公教育は、今の日本社会を見れば、
ものすごい強力なシステムであることがよくわかります。

現在の日本では、いわゆる「指示待ち人間」と呼べる、
思考停止とも呼べる人間が溢れかえっているからです。

例えば、暗記した答えしか出せない人があまりにも多いからです。

例えば、価値の創造ができる人間があまりにも少ないからです。

例えば、「あなたのやりたいことは何?」と聞かれて、
「わかりません」という人が溢れかえっているからです。

そう、現在の、多くの日本大衆は、

【ナポレオンが作り出した公教育の賜物】

と言っても過言ではありません。

ちなみに、僕は、絶対に何があっても、
自分の子供を公立学校へ通わせるつもりがありません。

なぜなら、自分の子供を兵隊になどしたくないからです。

自分の頭で考えない、
創造性の欠落した人間に、自分の子供をしたくないからです。

多くの親は、

「子供を学校に通わせるのが親の義務だ」

と思い込んでいるでしょう。

僕は

「命をかけてでも学校へ行かせないことが親の義務」

と、自分の頭で考えて判断しています。

普通の親とは、真逆です(笑)

この教育の例は、
あくまでほんの一部、氷山の一角でしかありません。

政治、経済、医療、法律、福祉、宗教、科学、歴史。

すべての社会システムは、

【歴史を辿っていけば、
一部権力者の都合によってのみ生み出されています】

例えば、社会福祉なんてものも典型的です。

多くの人は、社会福祉とは、

「生活困窮者や身体障害者、児童、老人など
弱者を救済する慈悲深い制度だ。素晴らしい!」

と思い込んでいるところがあると思います。

しかし、社会福祉とは、

【政府、国家の権力維持、増大のために作り出されたシステム】

です。

想像してください。

もし、日本社会で自立した人間だけになる。

「俺は独立独歩。誰の助けもいらん!野垂れ死んでも構わん!」

という精神力の強い人ばかりだったら、
そもそも弱者救済の社会福祉制度など必要ありません。

また、自立した人間は、

「俺は自由でいたいのだ。だから、政府には頼らん。
だから、政府も俺に関与してくるな!」

という姿勢なるだろうから、
政府は権力を握りたいと思っても握れなくなります。

次に、逆を想像してください。

日本社会で、
依存心が強い弱者ばかりになったらどうなるでしょうか?

「ああ、私一人では生きていられない。
どうか誰か助けてください・・・」

現実、日本ではすでにこういう人で溢れかえっています。

そして、こういう弱者がたくさんいればいるほど、
政府の権力は強くなっていきます。

「そうか、あなたたちには助けが必要ですか。
じゃあ、私たち政府が、お金持ちからお金を集めて、
弱者のあなたたちに分け与えてあげますよ♪」

という大義名分が生まれるからです。

今、リアルタイムで岸田さんが、
「増税、増税」と声高らかにできるのは、そもそもは
社会福祉に群がる弱者が日本に溢れかえっているからです。

実質税負担率が48%になってしまうのは、
自立できていない人間が、日本人に多すぎるからです。

勘違いして欲しくないのは、
僕は弱者救済制度自体はあった方が良いとは思っています。

しかし、まずは国民全員が、
社会福祉の本質を知らなければいけないと思います。

【社会福祉は求める人が多ければ多いほど、
政府の権力が増大していく危険性を持っている】

このことを、日本で周知徹底しなければいけないと思います。

まあ、政府はこんなこと絶対に暴露しません。

なぜなら、政府中枢にいる人たちは、
こっそりと国民を支配、コントロールしたいからです。

ただ、もういい加減、悪のからくりにみんな気づくべきです。

現在は、もう社会福祉が行き過ぎてしまって、
金持ちからお金を取るという段階が終わっています。

現在は、

【中流階級以下からお金を奪い取る段階へとシフト】

しています。

例えば、最近導入された自営業者にとって実質的増税となる
インボイス制度など顕著な例でしょう。

このまま放置しておけば、もしかしたら、
こういう最低最悪のシナリオも
可能性はゼロではないかもしれません。

僕の描く最悪シナリオとは?

実質税負担率が8割になる。

そして、日本社会には、
ほんのごく一部の高所得者と、後は全員低所得者となってしまう。

そして、政府はその対策として、

「じゃあ、ベーシックインカムを全員に7万円支給しますよ」

と、言い出す。

馬鹿な国民は「やったー♪」と喜ぶのですが、
それは、そもそも、元々すべてが国民のお金なのです。

ベーシックインカムが始まったら、それは

【究極の搾取と、政府の権力が最大化したことを表す】

のです。

そして、国民は、自由と、自立と、精神的な強さをすべて失って、
日本国民全員奴隷と化すのです。

僕は、こんなシナリオ実現して欲しくありません。

しかし、このシナリオは、まったく非現実でもありません。

このまま、私たちが何もしなければ可能性はあります。

僕は知識欲があって、一旦疑問を持って学び始めると、
納得できるまで突き詰めて調べきらないと落ち着かない性格です。

そして、現在、「もうこれ以上はない」というところまで
調べ尽くした結果、

【世の中、すべての社会システムが、
詐欺、イカサマ、インチキ、デタラメである】

と確信に至りました。

おそらく、僕の論理的な話を聞けば、

「確かに、木多さんが言うように、
この世はすべてイカサマだ・・・」

と感じてもらえるはずです。

その結果、あなたはお金のためだけに働くとか嫌になり、
常識的行動の打破が容易にできるようになると思います。

そして、自立した生き方、独立独歩、自分らしい生き方。

夢や、希望や、可能性を追い求める、
不可能を実現しようとチャレンジするような
理想的な生き方へのシフトが容易になるのではないかと思います。

僕自身、食や農業の裏側を知り尽くしているからこそ、

「食べ物は自分で作るしかない!
自分で作らなければ安心して食べることは出来ない」

という確信を抱いているからこそ、自然農法をしているのです。

ただ、

【社会システムの裏側を知ることには、
大きな大きな副作用があります】

この副作用があるから、僕はあなたにYouTubeなんかで、
適当に陰謀論を学ぶのはおすすめしません。

陰謀論を学ぶことでの副作用とは何なのか?

社会の裏側を知れば知るほど、

「日本社会の立て直しは不可能だ・・・」

と、完全に絶望しきってしまうことです。

「もう日本再生のためには一旦すべてぶっ潰れるしかない。
でも、社会がぶっ壊れたら自分もひどい目にあったり、
最悪、死んでしまうかも知れない」

と感じて、恐怖や不安に苛まれてしまうことです。

僕は、正直、ここ1、2年この副作用に苦しんでいました。

ただ、僕自身、この問題の解決方法を見つけるに至りました。

社会の裏側を知り尽くしても、
恐怖や絶望を回避する方法があります。

陰謀論と同時に、

【スピリチュアル = 目に見えない世界のことを学ぶこと】

です。

「陰謀論とスピリチュアル、二大トンデモを学べとか(笑)」

と、常識的な人に爆笑されるような話かもしれません。

「木多さん、
とうとう、あっちの人になりきってしまったのか・・・」

とそそくさと、メールの解除をする人も続出するかもしれません。

(今、見たいな話をするようになって、
メール解除者はめちゃくちゃ増えました)

陰謀論も、スピリチュアルも、
一般的には荒唐無稽な話だと決めつけられています。

陰謀論情報発信者でも、

「この話は、エンターテイメントとして聞いてね♪」

と言っている人が多いと思います。

また、陰謀論信者と、スピリチュアル信者同士も、
それぞれが反目しあっている。

陰謀論とスピリチャルもまた、
水と油のようなところがあるように思います。

例えば、陰謀論オタクの人は、
スピリチュアルの人を「お花畑スピリチュアル」
「アホンション」とバカにしていたり。

スピリチュアルの人たちも、引き寄せの法則だけに固執し、
陰謀論を深く学ぼうとする人がほとんどいないように感じます。

しかし、僕は、これからの時代、
この2つを同時に学ぶことこそが大事だと思っています。

この理由は色々あって、
これから詳しく話していこうと思っているんですけど、
まず、最初に言っておきたいことがあります。

僕自身、5年ほど前までは、

【陰謀論にも、スピリチュアルにも
全く興味がない人間であった】

ということです。

僕自身は、過去は、現実主義者タイプであり、

「陰謀論にしても、スピリチュアルにしても
真偽の確かめようがないものを研究して、
それがインチキだったら?
人生の時間の無駄になるじゃないか?」

と、強く感じていて、勉強などほぼしていませんでした。

しかし、そんな僕が、なぜ陰謀論も、スピリチュアルも
どっぷり学ぼうという気になっているかというと、

「世の中、もう8割以上の人は
デタラメ学問を信じ切っていて騙されている。
だから、陰謀論で騙されてもまぁいっか♪」

と、楽観的に感じるようになっているからです。

いいですか?

【経済学にしても、医学にしても、
歴史学にしても、「学問」と呼ばれるものの大半はインチキ】

です。

例えば、医者が学校で習う医学は、「対症療法」であり、
「根本治療」になっていないおかしなものなのです。

医療関係者の多くは、「対症療法」を前提にした、
デタラメ医学を一生懸命勉強して、
患者を治すどころか患者を増やし続けて生きています。

現在の真っ当とされている学問すべてがイカサマなのだから、
そんなイカサマ学問をほとんどみんな信じているのだから?

自分が間違った陰謀論を信じたって、スピリチュアルの
インチキ商品買って数万円ぼったくられたって、

「みんなと一緒で騙されちゃったよ。てへ♪」

と、孤立感は感じないと思ったのです。

また、僕自身、人生において、もう何度も何度も間違っています。

「間違いの数が、今後、少々増えたってもう気にしないよ」

とも思います。

そうそう、先に言っておきますが、
僕が話す陰謀系の話、スピリチュアルの話で、
当然、間違い出てくると思います。

間違いを恐れていたら、
踏み込んだ話もできないと思うからです。

例えば、現在、スピリチュアル = 目に見えない世界を
学んでいる中で、

「日本から全てが始まった」

「日本は世界の大元である」

ということが真実のように感じられています。

まだ、突き詰めの段階なのですが、
もしもう少し確信が取れたら断言したいと思っています。

ただ、

「日本から全てが始まった」

こういう思い切ったことを言うと、
後々、大間違いで恥をかく可能性もあります。

「日本から全てが始まったかもしれない」

と、濁した方が逃げ道があって、
リスクはないのは間違いありません。

しかし、もう、僕はこれからの時代、正しい、間違いで
物事を判断するような時代ではないと思っています。

そう、僕は、この先の時代は、
正しさ、間違いなんてことよりも

【希望や可能性があるかどうかの方が大事だ】

と強く思っています。

希望や可能性が大きいのは、
経済学ではなく、スピリチュアルの世界なのです。

例えば、スピリチュアルを学ぶと、

【いわゆる超能力が使える可能性がある】

と思っています。

「馬鹿らしい・・・」

と、頭でっかちの大人の態度にならないでください。

素直な子供心に戻って想像してください。

あなたは、テレパシーが使えるようなって、
植物の声が聞こえるようになったり、
鳥たちと話ができるようになったら楽しいと思いませんか?

未来予知ができるようになったら、
家族を守ることが容易にできるようになると思いませんか?

宇宙のエネルギーで人の病気を治せるようになったら、
食いっぱぐれないし、みんなのために生きられて
自分も幸せだと思いませんか?

もし、本当に、あなた自身に超能力、
サイキックな能力が身につくと考えてください。

楽しい気持ち、ワクワク感が出てきませんか?

少なくとも、今の常識とされた生き方を、
このまま現状維持で続けるよりは希望が
湧くと感じないでしょうか?

考えてください。

世の中には、

「私は霊的能力があります。目に見えないものが見えます」

という人たちは、ゴロゴロいますよね?

確率的に、

「全員が嘘をついている」

ことなどあり得ないと思わないでしょうか?

一部、嘘をついている人がいると思いますが、
同時に、本当に霊能力が使える人がいても、
全然おかしくないと思います。

例えば、幽体離脱のようなことをして
意識だけ海外旅行できると豪語する人がいます。

その人は、フランスに一度も行ったことがないのに、
フランスに何十年住んでいた人に対して、
フランスの町並みのことを詳細に説明するそうです。

この意味がわかりますか?

この意識だけ海外旅行できる話、
僕には嘘と感じられないのです。

それどころか興味が湧いて、

「可能なら僕も意識海外旅行したい!」

という気持ちになるのです。

想像してください。

あなたも、日本にいながら、ハワイのワイキキビーチで
トロピカルカクテルを飲んだ気持ちになれるかもしれないのです。

自分で本当にそうだと感じられるとしたら?

もし、他人にいくら「そんなこと嘘っぱちだ!」
と言われても構わないと思うのです。

また、世の中には、完璧な霊能力者までいかなくても、
知らず知らず神秘的な力を発揮して、
天才と呼ばれている人がゴロゴロいるように思います。

例えば、ジブリ映画を作った宮崎駿さん。

宮崎さんは、

「ちょっとくらい考えても良いアイデアなんで出ないんですよ」

「考えて考えて尽くすと、鼻の奥から血の匂いがしてきます。
そこまで考えて疲れ切った時に、ぷうっとアイデアが
浮かんでくるんだよ」

という話をしています。

スピリチュアルを学ぶと、「脳」とか「思考」というものこそが、
目に見えない世界とつながることをブロックしているという話が
たくさん出てきます。

だから、天才と呼ばれる人は、意図的、無意識を問わず、
脳停止状態になって、天才的才能、霊的能力に
目覚めていることが多いです。

だから、スピリチュアルの話では、臨死体験とか、
脳の障害とかで霊的能力を開花する人の話も良く聞きます。

そう、要するに、世の中を観察していると、
社会で大きく評価されている人物、作品などは、

【目に見えない世界とつながって生み出されている】

ということが、見えてくるのです。

例えば、ジブリ映画は、
神の力が宿っているから爆発的にヒットしたのかもしれません。

例えば、隣のトトロや、崖の上のポニョみたいなキャラクターは
見えない世界の生物なのかもしれないのです。

あなたは、そんな神がかり的な力とつながって、
成果を出している人たちがたくさんいるのだとしたら、

「ズルい!!!」

と思わないでしょうか?

自分だけの力で、地道な苦しい努力だけを必死にやって、
しかも大したものしか作れないのだとしたら、
アホらしいと感じませんか?

僕は、今まで色々な教材を作ってきましたが、
もうこれ以上にレベルを上げるには、
目に見えない世界とつながるしかないと感じています。

ただ、

「いや、自分にはそんな霊感ゼロだから、
身につくはずがないよ」

と最初から諦めてしまう人も多いかもしれません。

正直、僕自身も、
現在霊的能力が開花しているわけではありません。

正直、まだ今は、心の声がほんの少し聞こえるくらいです。

しかし、現在、スピリチュアル界隈では、

「現在、地球そのものが次元上昇しようとしている。
だから、みんながそれに合わせて霊的能力に
目覚める可能性がある」

というような話が囁かれています。

その証拠の1つとして、今、スピリチュアルとか、精神世界に、
興味を持つ人が加速度的に増えているような気がします。

僕は、どんな人でも意識すれば、
超能力、霊能力が使える可能性があると思っています。

もし、超能力開発に取り組んで死ぬまで使えないとしても、
僕は後悔はしません。

【従来の社会システムの従った、
常識的な生き方には絶望しかないから】

です。

【この先の時代、希望があるのは、
目に見えないファンタジーの世界だから】

です。

あなたも、一度じっくり考えてみてください。

このままの常識的な社会システムの中で生きるのか?

例えば、FXで小銭を稼ぐ能力を身に着けようと頑張るのか?

それとも、
未知のファンタジーの世界へ飛び込んで生きていくのか?

例えば、イルカや鳥たちと楽しく会話できる能力を
身に着けようと頑張るのか?

「どちらがワクワクするのか?」を考えてみてください。

僕は、

「スピリチュアル = 精神世界、目に見えない世界」

というものは、これから”黎明期”を迎えると思っています。

つまり、精神世界の夜明けは、
これからが本格的に始まると思っています。

今までは物質主流の世界であり、
スピリチュアルの人たちにとっては
暗闇の時代、不遇の時代だったのです。

これから物質世界が終わって、精神主流の世界になります。

だから、スピリチュアルの世界は、
これからはメジャーになっていくのです。

イメージ的に、

【ファミコン = テレビゲームと同じように発展していく】

と、僕は予測しています。

これは30代以上の人でないとわからないかもしれませんが、
ファミコン = テレビゲームの初期段階は、
内容もショボくて、いわゆるクソゲーと呼ばれるソフトも
たくさんありました。

ただ、その後、テレビゲームはドンドン進化、発展していき、
とてもたくさんのソフトが発売されて、とてもエキサイティングな
発展を遂げていったと思います。

特に、40代、50代のおじさんたちにとって、玉石混交で、
「ドラクエ」みたいなハイクオリティーのゲームがある反面、
「たけしの挑戦状」のようなクソゲーも同時に存在していた時期。

特に、このカオスであった時期を思い出して、

「あの頃は本当に楽しかった。
毎日、ゲームしていてワクワクしていた」

と思い返す人が多いのではないかと思います。

また、

「クソゲー買って、騙されちゃったよ(笑)」

ということを、”むしろ楽しそう”
に話すおじさんも多いでしょう。

今、スピリチュアルの業界も発展が始まったばかりです。

だから、玉石混交でインチキの偽物霊媒師みたいな
人たちがいて、カオスな状態でもあると思います。

「インチキなツボを高額で買わされてしまった」

という人もこの先、チョロチョロと出てくると思います。

しかし、僕はこのようなカオスだからこそ、
エキサイティングだったり、
ワクワクしたり、楽しかったりすると思うのです。

(現在、ゲームは
洗練されすぎてつまらなくなっていると思います)

正直、今、「どれが本物で偽物なのか?」
「どれが真実で、どれが嘘なのか?」と
玉石混交のスピリチュアルだからこそ、
みんなが飛び込む最大のチャンスだと思います。

あなたは、大きな流行が発展、進化していく
ちょうどその中で過ごしたいと思いませんか?

例えば、
今の子どもたちがファミコンのスーパーマリオをするのと、
発売当時に、スーパーマリオをプレイした子供では、
その感動度合いが絶対に違うはずなのです。

例えば、この先、ごく当たり前のように

「俺、昨日、意識旅行でシリウス星に行ってきたぜ」

「まじで?すげー?どうだった?」

とか、みんなが、
普通に会話するようなことになるかもしれません。

あなたは、エキサイティングなことが
起こる可能性が本当にあるのだとしたら?

毛嫌いして、ただ反射的にスピリチュアルの話を
拒絶するのはもったいないと思いませんか?

とりあえず、半開きでも心を開いておいて、
アンテナだけでも張っておかないと
もったいないと思わないでしょうか?

僕自身、これから訪れるであろうと予測している
精神世界が主流となる時代は、今生で最後の
ビックウェーブだと思っています。

だから、僕自身がなんとしても乗り切りたいと思っています。

あなたも、一緒に超能力開発してみませんか?(笑)

あ、そうそう、スピリチュアルと同様に、
自然農法、なんてものも、またファミコンと
似たように発展していく可能性があると思っています。

自然農法も、現在、玉石混交でカオス状態だからです。

ただ、色々な説を唱えている人がいるからこそ、
とてもエキサイティングに発展していく可能性が
あると感じています。

正確に言えば、僕は自然農法だけではなく、
自然、植物、バイオテクノロジーとか、このあたり全般に、
大きな可能性が秘められていると思っています。

次回は、このあたりの話、自然というものの
みんなが気がついていない大きな価値と
可能性について話をしていきたいと思います。

僕は、これからワクワクする話をしていきたいと思います。

希望を持って生きたい人は僕の話を聞いてください。