あなたは自分自身に、超能力が眠っていると考えたことはありませんか?

もし、それが本当だったとしたら?様々な大衆心理操作テクニック&戦術によって、様々な社会システム、政治、経済、金融、教育、医療、宗教、科学などによって、あなたの能力は抑えられ続けているとしたら?

「陰謀論=世の中の仕組み」の全容を知ることが、あなたの才能が目覚めるきっかけとなるはずです・・・

僕が確信していることがあります。

それは、

物質的成功を求める時代から、精神的成長を目指す時代へのシフト

です。

若い人たちは先入観がないのでスムーズに変化に乗っていけると思います。

しかし、もうすでに大人になっている私たちは、まず、現代の物質主義を捨てなければいけません。

そのために、現代の社会システムが、すべて悪に支配されきっていて、完全に詐欺的で、イカサマだらけで、不正だらけだと気づき、心の底から絶望する必要があります。

そうする過程を経ることで、一番スムーズに、精神的向上を目指す世界へ向かっていけるはずだと僕は信じています。

この手紙は、陰謀論の知識を与えるものではありません。

「今のつまらない物質主義社会を捨てて、希望ある世界に向かいませんか?」という僕からのお誘いです。

「何のために生きているのか?」「この先、どこへ向かえば良いのか?」迷いの中で生きる人にとっては、僕独自の視点は必ず何かしらの刺激にはなるはずです。

この手紙は単なる売り込みではなく、あなたが時間を割いて読むだけの価値を盛り込んでいます。

読んで損はないはずと自負しているので、このまま飽きるところまでは読み進めてください。

悪は滅んだ

僕は、元々、陰謀論に全く興味がなかった人間です。

その自分が、陰謀論=興味を持って学び始めて2年以上になります。

かれこれ数十冊以上の本と、陰謀論に精通した人の動画セミナーに参加したりとか数十万レベルを使って学んできました。

ただ、鵜呑みにするのではなく、話を聞いて自分でウィキペディアを使って掘り下げて調べてみたりとか、自分なりの仮説を打ち立て、ニュースや事件などと照らし合わせてつじつまがあうかなどの分析、考察、深堀りの探求も重ねてきました。

陰謀論を学ぶこととは、僕の中ではオカルトとか、トンデモ、なんてことではありません。

陰謀論を学ぶとは、この世の中の仕組みを知ることであり、社会システムの全容を知ることと同じ

です。

「陰謀論を信じる奴なんて馬鹿だ」と全否定する人がいますが、もし一ミリでも陰謀の中に真実がある可能性があるとしたら、それを切り捨ててしまえばもう絶対に真実をつかむことができなくなります。

例えば、科学は「目に見えないものは扱わない」としてしまっているので、科学では絶対に真実にたどり着けないのと同じことです。

だから、僕はこの世の真実をつかみたいがために、ここ数年、陰謀論の研究に没頭してきました。

ただ、

僕が陰謀論を突き詰めていって、最終的にたどり着いた先は、絶望、虚無、諦めの世界

でした。

この世の中、現在の社会システムは、一部の権力者によって完全に支配され、コントロールされていて、そういう支配者たちが自分勝手に不正、イカサマ、詐欺行為を平然と行うような絶望的なものであることを知りました。

だから、僕のような一般人が、この世界をどうこうできないことを悟ってしまったのです。

だから、僕は本当に一時期、虚無主義というか、未来への希望を失い、やる気を失っていました。

「陰謀論というこの世の仕組みをいくらみんなに教えたって、支配者の力はあまりにも強すぎてあらがうことなんかできない。僕のようにみんな絶望して生きることになるだけだから、無意味なことだ」

「もう、社会のことなど考えず、自分と家族だけ生き残れればいいや。自然農法を極めて細々と暮らしていこう」

と、一時期、このような虚無状態になっていました。

しかし、心から完全に諦めることもできず、無意識でなんとなくスピリチュアル系の情報を追求するようになっていました。

そのスピリチュアル系の本を読んでいる時、本当にごく最近なのですが、

「悪は滅んだ」

「地球が5次元へ上昇しつつあるから、今後悪は存在できなくなる」

「地球に存在していた幽界や冥界は消滅しつつある」

など、こういう話を目にすることになります。

正直に言えば、「地球が5次元に上昇する」なんて話は、ずっと前から知っていたことですが、その時は半信半疑で聞いていました。

でも、あまりにも立て続けに同じ類いの話を聞くものだから、「ん?まさか?こんなにたくさんの人たちが同じようなことを言うなら、本当に悪が滅んだ可能性があるのか?」と思い、僕なりに考察をやってみることにしました。

世の中で起こっている出来事、大衆の意識の変化などを観察して、実際に悪が滅んだ可能性があるのかを検証してみました。

すると、僕的に見て、「あ、確かに、これってマジで、悪は滅びたかもしんねー。少なくても半端なく、悪の支配者の影響力は弱くなっているのは間違いない」という結論に至っています。

その理由が3つほどあるので、説明したいと思うのです。

おそらく、もうすでに「反・陰謀論」の人たちは文章から離脱しているでしょう。

今残っている人は陰謀論に対して半信半疑の人だと思います。

そういう半信半疑の人こそ、ぜひ僕に疑問、反論、批判を投げかけるつもりで読んでください。

疑問、反論、批判のメールも大歓迎なので是非送ってください。

→  info@kita-takamasa.com

僕的、陰謀論大結論

が、その前に1つ重要な前提を話しておきたいと思います。

僕の陰謀論に対する主観というか、大結論です。

僕は、

現代社会とは、約5000年前から大衆を支配していた王族(貴族)が、今もなお支配し続けている世界である

と、確信しています。

もう少し厳密に言うと、銀行家、実業家、宗教家、マフィアみたい人たちが王族に入り込んだりとか、逆に、王族が銀行家、実業家になったり派生したりしながら。

また、これら勢力が一部対立しながらも、基本的には協力をし合って、いわゆる大衆と呼ばれる大多数の人間を支配し、コントロールし続けてきたのです。

いいですか?

過去、ヨーロッパとか、その他の地域でも、王様と呼ばれる存在が民衆を支配していた歴史を否定する人は誰もいないと思います。

そして、そういう王族(貴族階級)の人たちが、どこかの時代で完全に途絶えた、滅亡したという話はどこにもありませんよね?

むしろ、現代でも王族、貴族が存在していることは明らかな事実です。

例えば、あなたはビルダーバーグ会議を知っていますか?

ビルダーバーグ会議とは?

毎年、世界各国から政治家、ビジネスリーダー、アカデミア、メディア関係者などが参加する非公式の国際会議です。

この会議は非常に秘密主義で、具体的な決定を公には発表しません。

そのため、会議で何が決められるかについては公式の情報が限られており、多くは推測や陰謀論の対象とされています。

一般的に、ビルダーバーグ会議は参加者が異なる国や分野のリーダーと対話し、国際的な問題や政策について議論する場とされています。議論されるトピックは多岐にわたり、経済、国際政治、環境、安全保障、テクノロジーなど、さまざまな分野が含まれます。

会議の目的は、異なる視点や知識を交換し、国際的な課題に対する理解を深め、共通の問題に対処するための協力の促進です。

このビルダー会議には、ベルギー、イギリス、オランダ、ノルウェー、スペインなど、過去、明確にこの世界を支配していた王族の子孫の人たちが出席しています。

→  https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_Bilderberg_participants

王族が権力を失った歴史的事実はなく、その王族たちが非公開の会議で、世界的な問題を議論しているのです。

「国際会議で単に話し合っているだけで、重要な決め事などしていない」と決めつける方が難しいと思います。

つい最近亡くなったエリザベス女王の葬式の費用は278億円だと言われています。ちなみに、日本の首相だった安倍晋三さんの葬式の費用は12.4億円です。

比較して、エリザベス女王がまず間違いなく絶大な財力を持っていたことは確実だし、これだけ財力があれば、権力を保持していたって何らおかしくないと思います。

実際、ビルダーバーグ会議では、重要なことが決められているという話もあります。

例えば、国際機関で働いてたとされる人、実務家と呼ばれている宮澤信一さんという人がいるそうです。

この人が「世界を統べる者」という著書の中で、ビルダーバーグ会議では、以下のようなことが決められていると言っています。

  1. ビルダー会議で承認されなければ、西ヨーロッパの大統領、首相にはなれない
  2. ドル円為替レート、つまり、円高円安の上限が決められている
  3. 世界の石油の産油量、また、金やダイヤモンド採掘量が決められている

もし、この話が本当だったらビルダーバーグ会議は、ものすごい影響力を持っていますよね?

なにせ、大統領を決める権限を持っているのですから。

また、為替の上限下限なんてわかれば、FXなんか簡単に大儲けできるようなどえらい情報であると思います。

この宮澤さんの話が、もし本当だったら、もう陰謀論は、確実なものとなるのではないでしょうか?

陰謀論とは、裏で秘密の計画や操作が行われているとする説だからです。

ビルダーバーグ会議に
ロシア、中東からの参加はゼロ人

1つ余談ですが、ある意味、重要な話も付け加えておきます。

ビルダーバーグ会議の出席者は、いわゆる西ヨーロッパの国々の人たちに極端に偏っています。

正確に言えば、ビルダーバーグ会議の参加者は、西ヨーロッパの国々に、北米のアメリカ、カナダを加えた構成になっています。

西ヨーロッパの国々:イギリス、フランス、ドイツ、オランダ、ベルギー、オーストリア、スイス、スペイン、ポルトガル、イタリア

東ヨーロッパの国々:ロシア、ウクライナ、ベラルーシ、ポーランド、スロバキア、ハンガリー、チェコ、モルドバ、ルーマニア、ブルガリア

驚くべきことは、ロシアの参加者はゼロ人です。

中国は過去一人、日本も過去一人だけです。

中東の国々(イラン、イラク、サウジアラビアなど)もゼロ人です。

いいですか?

こんな偏った構成で、そもそも「国際会議」と名乗っていることが異常だと思いませんか?

もし、ビルダーバーグ会議で、ドル円の為替レートが決められているとしたら、この西側諸国の人たちの都合によって決められていることになる。

つまり、陰謀が存在することも確定することだと思います。

また、余談ついでにもう1つ話をします。

このビルダーバーグ会議には、日本人もほぼほぼ参加していません。

つまりは、世界の行く末に日本人は全く関与できないというか、支配者と呼ばれる人たちに相手もされていないことで嘆かわしいことなのですが、ただ一人だけ参加したことがあるそうです。

2009年に、田中伸夫という人が参加しているのです。

「はぁ、この人誰?」と、みんながなると思います。

田中伸夫さん

これは当然のことで、田中信夫さんは、国際エネルギー機関なる組織のトップみたいですが、「ザ・官僚」みたいな人だからです。

なぜ、この人がビルダーバーグ会議に招待されたのかどうかは、正直どうでも良いことです。

ただ、

「国際エネルギー機関のトップである日本人」が、ビルダーバーグ会議に参加した2009年以降の日本のエネルギー問題を見れば、陰謀論が明らかにあるとしか考えられない

と、僕は感じています。

例えば、ここ数十年、日本で熱心に太陽光発電などの代替エネルギー、クリーンエネルギーなるものが補助金をばらまいて強烈に推進されてきたと思います。

また、2013年に東北の震災で原発の事故があったにも関わらず、「電力が不足してしまう」という理由だけで、抜本的な改善などせず、しれっと今でも原子力発電は続けられていると思います。(これは本当に、日本人全員で恥じなければいけない事実です)

また、戦後の日本は一貫して天然ガス、石油エネルギーを海外に依存し続けています。

現在、天然ガスは97%、石油は99.7%を輸入に頼っています。

実は、日本の近海には掘れば出てくる油田があるらしいのです。一切開発などしないのは、掘らないのではなく、掘らせてもらえないという話があります。

日本は、世界で戦争など起こって天然ガス、石油の輸入ができなくなれば、瞬間でエネルギー不足となる危険と隣り合わせでいます。

日本のエネルギー問題をいくつかあげましたが、この10年間で日本のエネルギー問題がほんの少しでも良くなったと感じる人がいるでしょうか?

いないと思います。

地球環境を破壊して大規模なメガソーラーを建設しているのに、原子力発電の被害を受けて、それでもなお続けているのにも関わらず、毎夏、「電力不足です。節電してください。」というニュースが日本で流れています。

さらに、つい去年、電気代が、ガソリン代が高騰して家計が大変になったというニュースがあったと思います。

今、落ち着いたように見えますが、補助金を投入して高騰を抑えているだけで、今後、どこかでエネルギー料金は跳ね上がる可能性が大です。

この先、電気代が払えなくて家の電気が止まる家庭も、かなり出てくる可能性があると思っています。

要するに、日本のエネルギー事情は全く改善しているどころか、悪化しているようにしか見えません。

その原因は、

ビルダーバーグ会議で、「日本はエネルギー対策をこうしなさい!」と、勝手に決められている可能性が十分にある

と、客観的に見て、僕は感じます。

2009年に参加した田中さんのような人たちが、

「日本は、太陽光発電をガンガン広めなさい」

「原子力もやり続けなさい」

「石油、天然ガスは引き続き輸入するように」

とビルダーバーグ会議で言われて、忠実にやり続けた結果が、今の日本のエネルギー事情の結果に結びついているのではないでしょうか?

「いやー、あまりにも勝手な推論が過ぎますよ」と、思う人もいるかもしれません。

確かに、これはあまりに推論が過ぎるかもしれません。

ただ、日本のエネルギー問題は、あまりにもひどすぎます。

これは政治家や官僚が無能というよりも、政治家、官僚よりも権限がある人がいて、エネルギー問題を抜本的に解決することに手をつけさせてもらえないと考える方が自然だと思います。

世の中に、まだまだ陰謀論を頭ごなしに否定する人が多いので、念のために陰謀論が存在する可能性の話をしました。

ただ、僕の主張は基本的に、

「地球上では、昔からの王族という権力者が支配してきたでしょ?その王族支配は今でも続いていて、世界を、日本をコントロールしているんだよ」

ということです。

できないことなんですけど、仮に、王族支配を否定したとしても、日本は明確にアメリカによって支配されている国です。

アメリカは、イギリスの王家によって支配された国だから、歴史的つながりを見れば日本はイギリス王族に支配されていますが。

日本は、大東亜戦争(第二次世界大戦)で、主にアメリカに負けて、占領されましたよね?

そして、どこかで日本がアメリカから完全に独立したなんて話がありますか?

ないですよね?

例えば、陰謀論界隈では、日本の国会はプロレスのような茶番劇にすぎないと言われています。

法案の議論、審議するようなふりをしていますが、法案が通るか通らないかは事前に決定されていると言われています。

「日米合同委員会」で、アメリカの権力者と日本の官僚との間の会議によって、日本で成立する法案はアメリカの自由に決められているという話は、あまりにも有名です。

王族支配の終焉の始まり・・・

ちょっと前置きが長くなりました。

本題に入っていきます。

僕も含め、多くの人は本当につい最近まで気づいていませんでしたが、現代社会は5000年以上前から、王族の支配が続いていた世界だったのです。

だから、日本人が一生懸命働いているにも関わらず、「平成大不況」とか、「失われた30年」みたいな経済不況というものが続いてきたのです。

日本人が働けど働けど豊かになれないのは、単純に、支配者たちが日本から富を奪い続けてきたからに他ならないのです。

しかし、朗報です。

その王族の支配というものが、これから終わる可能性があるのです。

それは、僕から見て王族の支配力やら、影響力がどう考えても弱まっている事実、現実が世の中に噴出してきているからです。

その事象やら、理由やらをできるだけ詳しく紹介したいと思います。


1:悪事がドンドン明るみになってきている

スピリチュアル業界で、とても有名人である「並木良和さん」という人がいます。

僕は、彼の長期的な、大きな流れの予測をかなり信頼しています。

例えば、並木さんは、数年前、ゲート問題を持ち出して「世の中の人間が二極化する」という予測をしました。

僕は正直、半信半疑だったんですけど、その後、コロナ騒動が起こることによって、陰謀に気づいた人と、気づかない人に、見事なまでに世の中は二極化しました。

実は、この並木さんが、もう1つ当てた予測があります。

この世の嘘が次々と明るみになる

という予測です。

ちなみに、並木さんの先の予測の1つで、2030年以降、宇宙人の存在が明るみに出て、宇宙人とのコンタクトも世界的に、公式に認められたもの、公のものとなることを予測しています。この並木さんの予測には、僕も乗りたいと思っています。

今、政治業界、宗教業界、芸能界、医療業界など、あらゆる業界が長年行ってきた、慣習化されていた悪事というものが、ドンドン暴露されるようになってきています。

例えば、今、一番顕著なのは芸能界でしょう。

例えば、ジャニーズの性被害の問題が明るみになることによって、芸能人とかタレントという存在は、実力があるからとか、ファンが多いから売れるとかそういうものではない。

タレントが売れるかどうかは、事務所に権力があるかどうかで、ほとんど決まっていること

が明らかになったと思います。

例えば、SMAPが売れたのも、嵐が売れたのもジャニーズ事務所のごり押しです。

例えば、韓流スターの面々が売れたのも、テレビ業界と芸能事務所が結託したごり押しの結果のはずです。

ただ、こういう芸能界の裏側の話って、知っている人にとっては当然の話だったと思います。

例えば、ミュージックステーションという音楽番組に、なぜか不自然に毎回ジャニーズが登場することから、明らかな「ジャニーズタレント専用の枠」があることは明確です。

例えば、奥さんはKinKi Kidsのファンなのですが、ジャニー喜多川さんの性癖の件を含めて、ジャニーズ事務所の裏側の事情は全部知っていたそうです。

しかし、これはあくまでも一部の人だけが知っていることで、決してマスコミのニュースで取り上げられるような、公には、明るみにはならなかったのです。

しかし、つい最近、こういう一部の人だけ知っているような事実たちが、抑えが効かなくなったような感じで、次々噴出してきているように見えます。

それは、

今まで悪事がバレないように抑えつけてきた人たちの力が、弱くなってきたからはないでしょうか?

ちなみに、僕の調べでは、ジャニー喜多川さんという人は、いわゆる支配者側に属する人です。

日本のエンターテイメント業界を牛耳り、女性をアイドルの虜にさせ、大事な政治などに目を向かせないために働いてきた人です。

ただ、ジャニー喜多川さんのような重鎮が死んでしまったところから、暴露を抑えることができなくなってきているのではないでしょうか?

今後、あなたも世の中を見る時、「嘘がドンドン明るみになってきているかどうか?」という視点を持ってみてください。

今後、世の中で、嘘や不正の暴露が増えれば増えれば増えるほど、支配者の力が弱まっている証拠にもつながると思います。

それはつまり、世の中が良くなっている証拠でもあるし、私たちが社会を良くできる可能性がドンドン高まっている証拠でもあると思います。


2:実行力のある大物の相次ぐ死亡

悪の支配者の力が弱まっている可能性がある2つ目の理由について話します。

これは1つ目の話にも関連することですが、僕がまず間違いなく、この数十年、実質的な権力を持っていたであろうと思う3人の人物がいます。

デイビット・ロックフェラー、エリザベス女王、ヘンリー・キッシンジャーです。

デイビット・ロックフェラー

デイビット・ロックフェラー

エリザベス女王

エリザベス女王

ヘンリー・キッシンジャー

ヘンリー・キッシンジャー

僕が、「この人たちは、陰謀論の世界における重要人物だ!」と捉えている人たちが、この数年で次々と亡くなっているのです。

例えば、デイビット・ロックフェラーは、主にアメリカを支配していた人だと思っていますが、2017年に101歳で亡くなりました。

ちなみに、デイビット・ロックフェラーは、石油製品まみれの世界と、現代医療システムを作り上げた人だと言われています。

例えば、エリザベス二世は、イギリス王室の女王であり、主にヨーロッパを支配していた人だと思っていますが、彼女は2022年に96歳で亡くなりました。

例えば、ヘンリー・キッシンジャーは、世界を飛び回りスパイ活動、ロビー活動をしていた人ですが、2023年に100歳で亡くなりました。

ロビー活動(ロビイング)とは、政策決定者や政治家に影響を与えようとする活動のことです。

ヘンリー・キッシンジャーは、米ドルを金本位制度から、実質的に、石油本位制度に変更したという支配者側の人たちからすると、ものすごい偉業を成し遂げた実績を持っています。

また、2022年10月、キッシンジャーと岸田さんが面会したことがあり、その後に岸田首相がより、忠実な支配者の犬になって動くようになったことを、僕はよく覚えています。

いいですか?

紹介したこの3人は、ものすごく長寿であることからもわかる通り、僕の見立てでは、

最低でもこの50年くらいは、ものすごく力を持っていて世界を支配していた人たちである

と思っています。

それがデイビット・ロックフェラー、エリザベス二世が亡くなり、最後のヘンリー・キッシンジャーが死んだことにより、世界をうまく動かす人がいなくなってしまった可能性がゼロではないと感じています。

この3人以外で、実際に世の中を動かしていた人と言えば、「英国銀行を破綻させた男」として有名な、投資家のジョージ・ソロスという人がいます。

ジョージ・ソロス

この人が、まだ亡くなったと言うことは報じられていません。

しかし、重鎮と呼べる人は死んだ後に、すぐに報道されるわけではないということがあるようです。

創価学会の池田大作という人も、つい最近亡くなった報道がされましたが、しばらく経ってからの報道だったと思います。

また、創価学会は支配者側の組織であり、日本ではかなり強い影響力がありました。

その組織のカリスマトップが死んだことは、今後創価学会の支配力の低下、並びに、支配勢力の衰えにつながっていくはずです。

また、ジョージ・ソロスも、3人と同様に高齢で93歳らしいので、もし生きていたとしても先は長くないでしょう。

この部分、ツッコミがある人がいたら是非お願いしたいくらいですが、僕から見て、この数十年、力を持ってカリスマを発揮してきた人が、本当に次々と死んでいます。

そして、重要なことは、

代わりとなって重責をこなせる人がいないように感じること

です。

例えば、ここ数年、支配者側の人間として、表立って活動している人でビル・ゲイツという人がいると思います。

ビル・ゲイツ

しかし、誰から見ても同じだと思いますが、ビル・ゲイツは、どう見ても、強いカリスマ性やリーダーシップがあるようなタイプには見えません。

また、イーロン・マスクは、最近目立っていますが、彼は支配勢力と対立するようなことをしていて、支配者の後継者と呼べるかどうか微妙なところがあります。

よく陰謀論の世界では、「ロスチャイルド、ロックフェラーは真の支配者ではない。もっと上の人間がいるのだ!」という人たちがいます。

もちろん、この意見には僕も同意します。

しかし、

世の中を実質的に動かしているのは、やはり人だ

と、僕は、同時に思います。

カリスマ的な力を持って、グイグイ引っ張るリーダーがいないと現実社会は動かせないものだ

と、僕は考えます。

例えば、Appleなんて会社も、カリスマがあったスティーブ・ジョブズが亡くなってしまってからは、明らかに進化、発展が止まってしまいました。

僕は、「おいおい、一体いつまでiPhone出し続けるんだよ(笑)」と、どうしても嘲笑してしまいます。

スティーブ・ジョブズの死によってわかったことは、Appleがすごかったのでは無く、スティーブ・ジョブスだけがすごかっただけ、という事実です。

そもそも、よく考えれば、大企業とか呼ばれるものは、結局、ほとんどが一人の人物が作り上げてきていると思います。

例えば、ジャニーズ問題も、ジャニー喜多川さんが生きていた時は問題が完全に押さえ込めていたことがすごいことだと思います。

ジャニー喜多川さんなんか、言ってしまえばただのおじいちゃんでしかないように見えます。

しかし、それだけ一人の力というものが大きくて、社会さえコントロールできる力を持っているのだと思います。

これは、裏を返せば、私たちの力で、あなた一人の力で、世界を素晴らしく変えることもできるのかもしれないのです。


3:反支配者勢力の台頭

悪の支配者の力が弱まっている可能性がある3つ目の理由について話します。

僕の調べでは、ロシアという国は、明確に支配者層と対立している国です。

さきほども言いましたが、ビルダーバーグ会議で、ロシアからは、たったの一人も参加していないのです。

びっくりしませんか?

ロシアほどの大国が、世界の重要なことを話し合う会議に、誰も参加していないのです。

また、中国も大国の1つですが、ビルダーバーグ会議に過去、たった一人しか参加していません。

フー・インという人が2011年、2012年に参加したきりです。

だから、客観的に見ると、ビルダーバーグ会議に参加している、いわゆる「西側」の人たちと、ロシア、中国は対立しているのです。

プーチン大統領は演説で、「西側」という言葉をよく使って、「西側」を批判して、対立を示しています。

西ヨーロッパとアメリカ、カナダ連合 VS ロシア、中国を中心としたBRICS体制という対立構造があることは、世界を知る上で最低限、頭に入れておくべきことです。

BRICSとは、ブラジル(Brazil)、ロシア(Russia)、インド(India)、中国(China)、南アフリカ(South Africa)の5つの新興経済国から成る国際グループのことを指します。

これらの国々は、急速な経済成長と大きな市場を持つことから、国際経済において重要な役割を果たしています。

それで、これまで直近の50年以上は、圧倒的に、アメリカを中心とする西側諸国が権力を握り続けてきました。

しかし、最近、明らかに

ロシア、中国、インドなどのBRICS諸国の方が強くなってきている流れがある

のです。

例えば、西側諸国は、ロシアに経済制裁を加えました。

ロシアがSWIFT(国際銀行間通信協会)から排除されたのは、主に西側諸国の決定によるものです。

これは、2022年にロシアがウクライナに侵攻したことに対する国際的な制裁の一環として行われました。この決定は、アメリカ合衆国、欧州連合(EU)、イギリス、カナダなど、いくつかの国々によって共同で行われました。

これらの国々は、ロシアに経済的圧力を加えるためにSWIFTからの排除を決定し、それによってロシアの国際的な金融取引能力を制限しました。

しかし、ロシアは経済制裁に動じるどころか、「ロシアルーブルを金本位制にする」と対抗策を示し、全く効果がなかったのです。

ロシアという国は、ソ連崩壊後から、西側諸国に対抗するために食料の自給率やら、エネルギー自給率やら、軍事力を高め続けてきました。

その結果が出てきており、西側諸国=支配者層の攻撃を耐えられるようになっているのです。

正確に言えば、耐えられるどころか、「ごちゃごちゃ言っていると天然ガスの輸出を止めるぞ?」と西ヨーロッパ諸国を脅せるようにすらなっているのです。

また、中国に関しても国内で色々な問題があるようですが、やはりここ数十年で本当に国家として大きな力をつけました。

例えば、中国はアメリカの国債を8671億ドルも持っています。

中国が、一気にアメリカ国債を売ってしまえば、金融崩壊が起きてしまうので、つい最近アメリカの支配者側の人間たちが、頭を下げに中国に出向いたということがあったようです。

また、インドにしても中国を抜いて世界人口トップの14億人がいて、食糧自給率の100%を軽く超えていて、軍事力もあるそうで、国として大きな力を持っているし、この先の伸びしろを考えると、恐ろしい勢力となります。

現在、顕著に反対勢力が力をつけてきており、「5000年以上続いてきた支配体制が、ひっくり返せるのではないか?」という可能性も十分にあると思います。

社会システムが崩壊していく

これまでの世界は、アメリカを中心とした支配勢力が本当に大きな力を持って持っていました。

だから、陰謀論の世界では、「支配者には逆らうな」が定説だったそうです。

現実的に、アメリカの支配者に殺されてしまった政治家は本当に多いです。

歴代総理大臣で不審な死を遂げている人たちがたくさんいます。

元首相の安倍晋三さんなんかは、2022年に露骨に暗殺をされています。

でも、今後、支配者勢力の力がもっと衰えてくれば、少しでも私たちが支配者にあらがうことで、勢力図をひっくり返せる可能性があるかもしれないのです。

例えば、もうすでにドイツやフランスでは、支配者層のあからさまな農業潰しに対してのデモ活動が盛んになっているという話があります。

マスコミが一切無視しているから日本人だけ知らないだけで、もうすでに支配構造はひっくり返りつつあるのかもしれません。

ただ、1つ大きな大きな注意点があります。

悪の支配力が弱まることは喜ばしい反面、とても危険なことが起こる可能性を持っています。

それは、

支配体制がひっくり返ること = 既存社会システムが崩壊することを意味するから

です。

現在の社会システムは、良くも悪くも、支配者層が作ったものです。

その支配者がいなくなれば、そのシステムの維持はできなくなり、崩壊することは自明の理です。

例えば、スティーブ・ジョブズが死んでAppleが衰退したように、ジャニーズ事務所がジャニー喜多川さんが死んで崩壊したのと同じように。

これからものすごく高い確率で、今まで当たり前に機能してきた、8割の人がこの先も機能していくはずと信じ切っている金融、経済、政治、医療、教育、福祉、宗教などの社会システムが崩壊していくはずです。

「破壊と創造の法則」で、新しいものを作り出すためには、まず古いものを壊さないといけないのでしょうがないことなのです。

だから、この先、支配体制が覆る前後で、社会システムの不安定化、無秩序化とか、混乱はどうしても避けられないことだと思います。

例えば、もうすでにものすごく社会が混乱していると感じている人もいると思いますが、これは支配体制が覆りつつ証拠であると思うのです。

あまり脅したくありませんが、例えば、株式市場が過去の世界大恐慌を超える規模の大暴落をして、株式市場そのものが停止してしまって、みんなが無一文のような状態になる可能性が十分にあります。

歴史上最大の金融崩壊が起こった時、「FXで楽々金儲け♪」とか、「投資で3億円稼いで遊んで暮らしているぜ♪」とか、現在、お金を神のごとく信じている人たちは、心の支えを失い、心を病んで自殺に走ってしまう人がたくさん出てくる可能性があります。

また、世界的混乱によって、海外から日本への食糧の輸入がストップして、日本国内で食糧不足が起こって、都会暮らしの人たちの何割かは、餓死してしまうかもしれません。

また、食糧不足がきっかけで、略奪や人殺しなんて事件も頻発してしまう可能性もゼロではありません。

日月神示という預言書には、「人間同士が食い合いをするようになる」という恐ろしい予言が書いてあったりするのです。

だからこそ、僕は、早急にみんなが陰謀論を学ぶ必要があると思っています。

必要最低限の世の中の仕組みというものを知っておく必要があると思っています。

世の中の真実というものを知らない人たちは、社会システムの崩壊が起こった時、一体何が起こっているのかわからないので、ただただパニック状態に陥り、思考停止をして、感情的な行動をしてしまいます。

これは、コロナ騒動が始まった初期を思い出せばよくわかると思います。

「未知の恐ろしいウィルス感染症が流行している!」ということで、みんながパニック状態になり、マスクの買い漁りに走ったりとか、ワクチンは奪い合いように、競い合うように接種に急いでいたと思います。

もし、今後、社会崩壊が起こった時は、このコロナ騒動の10倍のパニック状態にみんながなってしまうとイメージしておくとよいでしょう。

というか、この僕からのメッセージを読んでいるあなたは、社会システムの崩壊が起こった時、普通の人たちよりも、混乱せずに、適切な行動が取れるはずです。

なぜなら、

社会システムが崩壊すればするほど、それは、支配勢力の弱体化を示しているということが、あなたはわかっているから

です。

陰謀論を知らない人は、社会崩壊が始まったら、「この世はもう終わりだ・・・」と絶望することしかできません。

しかし、陰謀論を知っている人は、

「今の社会混乱は悪の勢力の弱体化、消滅の証拠であり、むしろ、喜ばしいことだ」

「このタイミングでこそ、自分たちが立ち上がり、自立して、理想社会を作っていかなければいけない」

というような覚悟が、他の人たちよりも持てるはずなのです。

「いやいや、そもそも社会システムが崩壊するなんて、そんな漫画みたいなこと起こるはず無いよ!馬鹿らしい!」と、半笑いで嘲笑する人もたくさんいるでしょう。

でも、今、僕から見れば、世の中で漫画やドラマのようなことが現実に起こっています。

例えば、つい最近、ミス日本にウクライナ生まれのウクライナ人が受賞しました。

いずれ詳しく話しますが、陰謀論的には、「ウクライナ人=ハザール人=現在の支配勢力の人たち」という構図であり、そんな人間がミス日本ということなんて、「ええ?冗談でしょ?」「どういうギャグですか?」というような類いのものなのです。

また、例えば、アメリカのバイデン大統領にしても、日本の岸田総理にしても、どちらもまるでドラマの世界じゃないと納得ができないような無能者ぶりであり、そんな無能な人が国のトップなんてことが起こりえるのが漫画の世界としか、僕には思えません。

ただ、僕がいくら熱っぽく語っても、

「世界崩壊なんて絶対に起こらない。ノストラダムスの大予言だって外れたでしょ?」

というような人たちがいるでしょう。

とにかく、あなたにだけでもわかっておいて欲しいことは、この先の社会崩壊の予測は、僕の勝手な予想ではないのです。

例えば、経済サイクルから見ても、占星術とか星の動きから見ても、日月神示のような預言書から見ても、霊的な力を持っている人たちからの話からでも、

社会崩壊が起こることは必然的なものなのです

詳しく話すと長くなるので割愛しますが、経済サイクルにおいて、アメリカの長短金利差が逆転してから半年から1年後に、利下げをするタイミングで、大暴落が起こるというパターンがあります。

そのタイミングがちょうど2024年あたりで、今年中にいつ大暴落がきてもおかしくないのです。(現時点で、株価が暴騰しているのも恐ろしい前兆です)

例えば、占星術において2024年から、本格的に水瓶座の時代に入ると言われています。

冥王星が山羊座から水瓶座に移動すると言われています。

僕は占星術についてはほんのかじった程度の知識しかありませんが、専門家いわく、冥王星は地球から一番遠い星であり、遠いが故に、ものすごい地球に影響力がある星だそうです。

例えば、この冥王星の影響で、アメリカが世界の覇権国家となれたと言われるほどです。

それで、この冥王星は「破壊と再生」を起こす影響力を持っているそうです。

今年から冥王星は何を破壊するのでしょうか?

それは、

高い確率でアメリカを破壊するのでしょう

これもまた、日本のマスコミが報道しないから日本人は全く知りませんが、現在のアメリカはすでに国民が二極化して、内戦状態になっていると言われています。

移民たちが支持する民主党バイデン VS 古き良きアメリカ人が支持する共和党トランプという構造で争っていて、これが変な形で発展すれば内乱状態になってもおかしくないそうなのです。

この数百年は、まず間違いなくアメリカ中心に世界が回っていました。

アメリカドルが世界を回ることで、世界経済が回っていました。

そのアメリカが崩壊することは = 世界が崩壊することに他なりません

特に、日本とアメリカは一心同体のようなものであり、アメリカが崩壊すれば一番被害を受けるのは日本と言っても過言ではないでしょう。

もし、アメリカ崩壊なんてことが、本当に起こったらどんなことが起こるのでしょうか?

起こる出来事や、タイミングを、完璧に、予測しきることは困難だと思います。

しかし、僕の頭の中には、この世のすべての仕組みとも言えるべき、この世界の真実というべき陰謀論の知識が入っています。

だから、今後、何が起こるのかを、ある程度予測はできるし、問題が起こった時に最善に近い手を打つことができる可能性は高いと思います。

例えば、最悪は食糧不足で餓死なので、最悪の最悪の事態に備えて、僕はずっと野菜作りをしているのです。

あなたどうですか?

社会崩壊が起こった時に、うまく対策を立てて対応できそうですか?

もし、自分が無知だと感じたり、不安に思うことがあれば、僕から陰謀論の話を聞いておいて欲しいと思います。

2024年、12月時点、幸いなことに、まだ大事は起こっていません。

しかし、僕から見て、現在の世の中は、もうビンゴでみんながみんなリーチになっている状態で、いつバタバタと物事が起こってもおかしくない状況なのです。

だから、僕は今回、急いで必要最低限の陰謀論の知識をできるだけ多くの人に伝えたいと思っています。

正直、あまり時間がないので、重要ポイントに絞って、生きるために必要な話から優先して話をしたいと思っています。

それを教材としてまとめて販売します。

タイトルは

陰謀レボリューション

です。

内容についてはこれから説明しますが、

この教材の特徴は、現実的に役立つことを主眼に置いていること

です。

陰謀論を学んでいる人が陥りがちなことは、単に知識オタクになって現実的に冴えない人生になってしまうことです。

結局のところ、「この世の支配者が誰か?」とか、「日本航空123え便墜落事故の陰謀とは?」とか、こういう詳しい話を知ったって、人生が好転する訳ではないのです。

だから、僕が教える陰謀論では、現実的に意味のある話にしっかりと絞って話をしたいと思います。

具体的に、陰謀レボリューションでは以下の4つの話をしていこうと思っています。

  1. 大衆心理操作テクニック&戦術の解説:
    とりあえずこれ以上の被害を食い止めよう
  2. 詐欺社会システムの全容:
    現実社会に絶望して未練を断ち切ろう
  3. 各国家の成り立ち、本質:
    ニュース、世界の動きを正しく見ることができるようになろう
  4. 陰謀論重要キーワード解説:
    陰謀論でよくある間違いに陥らないようにしよう

順に、ざっと説明していきます。


1:大衆心理操作テクニック&戦術の解説

まず、なにはともあれ真っ先に、この世の支配者と呼ばれる人たちが、いかにして私たちを自由自在にコントロールしてきたか、しているのかについて説明します。

なぜかというと、

現在進行形で被害や損害を受けている人も本当に多いので、なるべく早く気づいてもらい、被害をすぐにでも食い止めたいから

です。

そう、僕から見て世の中の8割近くの人は、今、この瞬間にでも支配者の心理操作テクニックによって思想、価値観、行動をコントロールされています。

そして、支配者たちから富の搾取を受けていたり、健康被害を受けていたり、最悪の場合死んでいることさえもあります。

そう、彼らの手口を知らないが故に、死んでしまうことすらあるので、一刻でも早く彼らの手口というものを知って欲しいのです。

具体例をあげます。

あなたは「思いやりワクチン」ってキャッチコピーを覚えていますか?

思いやりワクチン

思いやりワクチンとは、

ワクチンを接種することは、あなた自身だけでなく、あなたの大切な人や他の人たちを守ることにもつながるんですよ

こういう詭弁を掲げられたコロナワクチン推進キャンペーンのことです。

これは明らかに、人間心理がわかっている人が仕掛けたキャンペーンだと、僕は確信しています。

なぜなら、これはセールス、コピーライティングのテクニックの1つ「パワー影響者」というテクニックであるから、思いやりワクチンを聞いた瞬間、「うぉ、こんな高度なテクニックを使うのか?」とびっくりした記憶があるからです。

人間は利己的な生き物です。

しかし、同時に、社会的な生き物でもあります。

だから、人間は、自己犠牲的な意識も強く持っています。

特に、自分の大切な家族や、子供のためであったら自分が損しても構わない、最悪、命を投げ出しても構わないと思うくらいの母性的な優しさを人間は心に秘めています。

幸か不幸か、「思いやりワクチン」というキャンペーンによって、この仮説が、人間の心の美しさが事実だということが証明されました。

実際、「大切な家族を守るために、周りの人たちのためにワクチンを打ちましょう」と促されて、日本人の8割の人たちがコロナワクチンを接種したのです。

僕が、まず間違いないと思うことは、

「ワクチン接種はあなた自身のためのものです。自分自身のことだけ考えて、接種するかどうかを決めましょう」

このような促しであれば、接種率8割は絶対にいかなかっただろうことです。

下手したら5割を切っていたかもしれません。

世間一般の人たちは、コピーライティングのテクニック、「パワー影響者」なんて知るよしもありません。

だから、日本人の8割は、まんまと騙されてしまいました。

実際、ワクチンを接種して後遺症が出てしまった人がたくさんいるし、最悪「子供のために」と接種して、30代の若さで4人の子供と奥さんを残して死んでしまった男性などが現実にいます。

そう、支配者に騙されて実際に、死んでいる実例があるのです。

だからこそ、いち早く、支配者たちが使う心理操作テクニックと戦術を知っておいて欲しいのです。

僕自身が、「あ、これ思いっきりパワー影響者のテクニックだ!」と気づいたように、知ってさえいれば騙されずにすむのです。

そう、

詐欺的なテクニックは、知ってさえいれば回避できる

のです。

しかも、支配者が使うテクニックは、ワンパターンで同じものを繰り返します。

だから、知識さえ身につければ、直接的な暴力やら、核爆弾など落とされる以外であればあなたの被害は防げるし、あなたの大切な家族を支配者の攻撃から守ることもできるのです。

知っておかないといけないと思いませんか?

ただし、支配者が使う心理操作テクニックとか戦術は、とても数が多いです

僕がリストアップしてみたら、なんと50個もありました。

ただ、支配者たちは、これら50個を永遠使い回すだけで、新しいパターンを生み出すことはありません。

だから、ぶっちゃけ一部の手口を使いすぎて、アフリカの人たちやら、ヨーロッパの人たちには、もうすでにバレてきているという現実があります。

だから、とにかく、すべて覚えてしまえば良いだけです。

ちなみに、ネタバレをしておきますが、支配者が使う大衆心理操作のテクニックとか、戦術なんてものは、そのすべてがコピーライティングとか、セールスのテクニックにもあるようなものです。

だから、

悪の心理テクニックを学べば、あなた自身の商売だったり、ビジネスに役立てることもできます。

そう、教材内でも話すことなんですけど、支配者たちを悪だとか、敵だとか思いすぎないようにしてください。

教材で支配者のテクニックを知れば、怒りや恨みが沸いてくることでしょう。

しかし、私たちがしなければいけないことは、

悪を糧にすること

です。

支配者と呼べる人たち、例えば、デイビット・ロックフェラーにしても、ヘンリー・キッシンジャーにしても、彼らは良い意味で言えば、すごく頭が良いです。

しかも、特に僕がすごいと思うのは、支配者が大衆を支配するための行動計画を、焦らず、じっくり、慎重にバレないように、しかも、熱意を持って諦めず、何度も手を替え品を変えて進める手口です。

このあたりは教材で詳しく話しますが、とにかく、支配者たちの行動力は感嘆に値します。

これは、私たちも学ばなければいけないことだと思います。

支配者から学べることは、実は、とても多いのです。

そう、多くの「反・陰謀論者」に対して強く思うことがあります。

彼らは、陰謀論はすべて間違い、「陰謀論者は、頭おかしい」と、すべてをぶった切ってしまうから、支配者たちから学ぶことがありません。

学ぶことがないから、反・陰謀論者は成長しない

のです。

私たちは、悪を糧にしていきましょう。

例えば、支配者はシンクタンクという研究所を設立して、政策について検討をする機関を作ったりとか、国際会議、世界会議を開いて世界の行く末を決めるという戦術を使いますが、私たちも地域で同じことやれば、地域を発展していくことができると思います。

2:詐欺社会システムの全容

陰謀レボリューション第2話では、経済、金融、政治、医療、教育、福祉、エネルギー、食料生産、こういう諸々の社会ステムというものが、いかに根本から詐欺的で、イカサマで、不正だらけで、支配者たちにだけ都合の良く、大衆から様々なものを搾取する仕組みになっているのかについて、詳細に話をします。

この話を知ることでのメリットがあります。

現在の社会システムの中で成功している人たちに対して、嫉妬したり、怒りを感じたり、劣等感を感じたりなどの、ネガティブ感情がとても軽くなることです。

そして、周りの目とか評価を気にしなくなり、自分が本当にやりたいことに没頭できるようになったり、自立して生きる覚悟が決まりやすいことです。

そう、結局のところ、私たちは今まで、

現在の社会システムは公正、公平、不正のないものである

この思い込みがあったからこそ、社会システムの中で一生懸命成功しようと努力して頑張ってきたと思います。

しかし、陰謀レボリューション第2話を聞くことで、もう社会システムのすべてが最初の成り立ち、発祥の時点から、詐欺、イカサマ、不正、嘘から始まっていることを知ることになります。

私たちが社会システムのおかしさに気づけないのは、そのすべてがおかしいからです。

一部がおかしければ比較、対比で気付けますが、すべてが間違っているから盲点のようになって気づけずにいるのです。

とにかく、社会システムのすべてが不正だらけだと知れば、あなたは、成功している人を見ても羨ましいとか、何もできない自分に劣等感を感じることが少なくなります。

私たちは、社会洗脳、特に、お金の洗脳があまりに強力で、劣等感などゼロになるわけではありませんが、相当に軽減されるはずです。

一例をあげますが、あなたは上場企業の社長ってすごいと思っていませんか?

しかし、現実を知れば、上場企業の社長は支配者の奴隷でしかありません。

現在の社会システムでは、上場企業とは、株主の所有物です。

10%の株式保有で経営に対して強い影響力を持ち、25%で経営の意思決定権を持ち、50%も持てば実質的な支配ができるそうです。

例えば、ソニーは海外投資家の保有率が57.1%です。

だから、ソニーは実質、外資企業であり、ソニーの社長は「外人投資家=支配者たちの奴隷」にすぎません。

この現実を知って、あなたは上場企業の社長を羨ましいと思いますか?

ビジネスで成功して、上場企業を作りたいと思いますか?

僕からしたら、「会社を上場させる!」なんて息巻いている人たちは、みんな情報弱者です。

そう、

現代社会でいくら頑張って努力したって、支配者が作った社会システムの中で彼らに踊らされるだけ

です。

例えば、芸能人は実力ではなく、人気ではなく、事務所がごり押しして売りたいタレントがテレビに出ていたということが事実としてわかったと思います。

そんな現実があるとして、あなたは芸能人になりたいですか?

みんな芸能界のイカサマに気付いてきたから、芸能事務所などに入らず、実力主義のYouTuberから始める人の方が圧倒的に多くなっているのです。

結局のところ現代は、一部の人たちだけが、うま味を得るような社会システムになっているのです。

少し具体的に言います。

MBTIというタイプ別診断、心理機能で説明すると、現代社会は?

内向タイプよりも、外向タイプが成功しやすい。

感情タイプよりも、思考タイプが成功しやすい。

直観タイプよりも、感覚タイプが成功しやすい。

認識タイプよりも、行動タイプが成功しやすい。

具体的に言えば、現代社会システムで一番成功しやすいタイプは、ESTJというタイプです。

ESTJで、代表的なのはキムタクです。

逆に、

現代社会で一番成功しにくいのはINFP

です。

ちなみに、僕のお客さんにはINFPの人がとても多いです。

また、僕自身もINFPに近いINTPであり、僕自身も、現在社会システムでうまくいかなかったけど、なんとか知識を得て乗り切ってきたところがあります。

INFPの人にとって、僕は近いけど、何かちょっと違うものを感じて引かれて寄ってくる人が多いように感じています。

この話は置いておいて、実は、僕は、

この先の世界で、最も輝くのはINFPだ

と密かに思っています。

社会システムが崩壊し、すべての価値観がひっくり返る可能性が高いからです。

だからこそ、INFPの人には、とにかく、現在の社会システムの不正に気づいて、「こんなしょうもない社会、いつでも捨ててやるぜ」という気持ちになっておいて欲しい。

社会が崩壊した時に一ミリも未練を残さずに、新しい世界へ進める心の準備だけは必ずしておいて欲しいと、強く願っています。

才能の開花&無限価値を
生み出せるようになる

もう1つ、ちょっと余談気味なんですけど、どうしても話したいことがあります。

すべての社会システムがイカサマだと知ることで、あなたの才能や、創造性が爆発する可能性があること

についてです。

現在の社会システムは、あまりにも専門家が進みすぎて、断片化が起こりすぎています。

もちろん、人間社会というものは一人で全部やるよりも、役割分担をするために専門的に仕事を行う方が効率的です。

しかし、現在、

専門家があまりにも過剰になりすぎているんですが、これは支配者たちが意図的に、大衆に力を持たせないためにしていること

なのです。

例えば、医療の専門分野は内科だけでも、消化器科、循環器科、呼吸器科、腎臓科、内分泌科、糖尿病科、膠原病科、リウマチ科、アレルギー科、血液内科、神経内科、心療内科、感染症科、腫瘍科などに分かれます。

あまりにも過剰な専門家ですが、大衆的人たちは、この異常性に気がついてすらいません。

陰謀レボリューションを学ぶと専門家という支配者の罠に気づけます。

そして、分断、分割、専門化されてきた社会システムをすべて統合して、俯瞰して見ることができるようになります。

この重要性、すごさが、今はピンと来ないかもしれませんが、すごく大事なことなのです。

あなた独自の才能が発揮できたり、無限の創造性を生み出すことができるからです。

例えば、ドラゴンボールの作者、鳥山明さんは、すごく絵がうまいと言われています。

それは、鳥山さんは元々、プラモデルを作る専門家だったからだそうです。

立体的なものを作る人だったから、絵も3Dとして描くことがごく当たり前にできる人だったから、人を引きつける躍動的な絵を描けたのだそうです。

逆に、

他の漫画家は、漫画家という専門性に縛られ、絵を描くことしかしません。

別に絵がうまい下手という話だけをしているのではありません。

漫画家が、漫画しか描いていないことが問題なのです。

例えば、「山賊ダイアリー」という、漫画家でありながら猟銃所持許可・狩猟免許を持つ作者自身の経験を描いた実録風漫画があります。

これは専門の垣根を越えたからこそ描けるオリジナリティーがある漫画です。

専門に縛られないことで、才能が広がること、創造性が広がるという、僕が伝えたい意味がわかるでしょうか?

現在のように

みんなが専門分野だけに固執しているのは、支配者たちが私たちの才能を抑え込むためにやっていることであり、解放されれば、私たちの才能が開花する可能性

があるのです。

本当は、みんながあれやこれやとやることで組み合わせによって、無限の才能、無限の価値を生み出すことができるはずなのです。

例えば、もうすでに始まっていますが、農業と音楽を組み合わせて、キノコにクラシック音楽を聴かせて成長を促進するなんてことが、もうすでに始まっています。

専門家、断片化の罠に気づけた時、あなたは、やりたいことがあまりに多すぎて、時間が足りないという状況になってしまうことでしょう。

また、陰謀レボリューションを学ぶと、政治の話も聞いて、経済の話も聞いて、医療の話も聞いて、法律の話も聞いてとすれば、あなたはすべての社会システムは、根本的には、人間一人一人が幸せに生きるために存在するものであることに気付きます。

それを支配者が分断化をして、「医者が政治に口を出すな」とか、「医者は病気だけ診ておけ!」としているから、みんなが元々の、政治も、医療も人を幸せにするものであるという根本を見失っていることに気づきます。

そして、バラバラであったものを1つにまとめる、統合する意識も芽生えてくるでしょう。

例えば、子供の教育のために大事なことは、実は、政治だったと気づき、子供を持っている親は、今よりも、政治に関心を持つようにもなるはずです。

例えば、現代医療の専門家は行き過ぎている、病気を治すためには体全体を見なければいけない、病気を治すのなら整体学も、ウィルス学も知っている人に見てもらわなければ治らないというような発想になってくることでしょう。

3:各国家の成り立ち、本質

陰謀レボリューション第3話では、世界の各国の成り立ち、歴史、本質について話をしたいと思います。

詳しくは教材内で話をしますが、現時点でも是非覚えておいて欲しいことがあります。

それは、

国というものが頂点(トップ)ではない

ということです。

例えば、ニュースを見ていると、ロシアとウクライナが戦争をしているだとか、中国の習近平と、アメリカのバイデンが会談したりとかという形で、国と国との関係性で報道というものがされています。

だから、一般大衆は世界構造のトップは国であって、国のトップが最大の権力を持っているように思い込んでいます。

しかし、それは完全なる間違いです。

例えば、ビルダーバーグ会議によって大統領が決まるという話があるように、また、日本の総理大臣の岸田さんが、現在、アメリカ大使のラーム・エマニュエルという人の操り人形になっているように、国の大統領、総理大臣は、基本的には傀儡なのです。

実は、国というものを丸ごと支配してしまっている人たちがいるのです。

それが、世界構造の実情なのです。

だから、ニュースを何も考えずに見て判断したりすると、「プーチン憎し。絶対悪だ!」というような決めつけをしてしまい、見誤ってしまうのです。

ただ、世界のそれぞれの国というものは、歴史があり、どういう経緯で生まれて、これまで存続してきたかという流れというものは世界を見る上で必要不可欠です。

なぜなら、トップ上層部が支配されていても、下にいる民衆たちは数も多く、そういう人たちの民意、総意の影響力は大きいからです。

そう、実は、国の支配者の意図と、各国の民衆の意図が全く違う、ほとんどは真逆

この矛盾があるからこそ、ニュースとか、世界の動きというものを、大衆のほとんどが見誤ってしまう最大の原因だと、僕は感じています。

例えば、中国という国は元々は支配者層の人が作ったというか支配してコントロールしようとしていた国です。

しかし、現在、習近平という人が、ある意味、乗っ取りをした形でトップに存在しています。

日本人は、「中国憎し!!」と嫌っている人が多いように思います。

しかし、実は、習近平がトップの、今の、中国とは仲良くすることはとてもメリットがあることなのです。

もちろん、中国には支配者総側の人間もいて、そういう人たちと日本人がつながって、日本の富を奪っていたりとか、実情はかなり複雑なのですが。

とにかく、「中国=悪」みたいな単純思考では、世の中の動きなど一切、正確に把握できないということなのです。

あなたが、全くニュースを見ないとすればいいんですけど、一番良くないのは中途半端に世界のニュースを見て、国と国との関係性だけで、表面上で判断することです。

これをすると、ほぼ世界の動きを見誤ってしまうはずです。

だから、まず、基礎のところ、世界のそれぞれの国は、どういう歴史で生まれて、現在どのような支配構造になっているのかとか、最低限知っておく必要があります。

例えば、中東とか、戦争が常に起こっていて、だただ危険なところ、というイメージしかない日本人が多いと思います。

しかし、

この数十年、中東で戦争が多かったのは、実は、中東の人たちはずっと支配者層と戦っていたから

だから、実は、中東の人たちは世界の中で奴隷化されきっていない。

最も自立できているというか、まともな人間的な意識を持っている人たちかもしれないのです。

どうでしょうか?

このちょっとした話だけで、意識がガラリと変わったと感じる人もいるのではないでしょうか?

教材内では、もっと詳しく世界それぞれの国について、イギリス、アメリカ、中国、ロシア、イスラエル、スイス、日本。

このあたりの、陰謀論的主要国について詳しく話をしようと思っています。

そう、熱く語るつもりなのが、日本についてです。

日本人が日本に持つ意識は、総じて、「日本は極東のちっぽけな島国でしかない」でしょう。

これは、明確に戦後、GHQに埋め込まれた洗脳ですが、あまりにも見事に浸透してしまいました。

しかし、僕が、「真実の歴史=陰謀論」を学んでつくづく感じていることは、

日本は、本当に、特別な国であるということ

です。

これは、「優生思想」とか、「クールジャパン」とか、その他の国々の人たちよりも、日本人の方が上だ、偉いというようなことだけを言いたいのではありません。

もちろん、「日本人は優れている」ということもありますが、上とか下とかよりも、

日本人と、他の国の人たちとは、意識も、考え方も全く違うという意味での特別だ

ということを、伝えたいのです。

例えば、支配者層と同じ意識がある欧米系の人たちは、「とにかく勝てば良い。勝てば正義」という意識を持っています。

その証拠として、アメリカンスポーツの世界では、ステロイドを使用したりとか、不正行為などが何度も明るみになっています。

日本人もステロイドを使用する人が出てきたりとか、日本人も大分おかしくなっていますが、それでも日本人の場合は、不正せず、正々堂々と、美しく勝つことにこだわる人が多いです。

教材で詳しく話しますが、私たち日本人が「普通」と思っていることの、ほとんどは外人にとって普通ではないのです。

そして、これは現在、多くの人が訴えるようになっていることですが、

「日本人が世界を救う」

という可能性は、僕も十分にあると思っています。

例えば、日本の天皇が世界平和の象徴として立って、良い意味での、世界統一を成し遂げるというような話があって、荒唐無稽ですが実現して欲しいと個人的には思ったりします。

正直、今の現状だけ見ていれば、日本人の精神性は、完全に地に落ちてしまって、希望を見いだせないところがあります。

しかし、若い世代が、世界を圧倒するような結果を出していることから、日本人は決して劣っているわけではなかったことを証明しつつあります。

この流れが広がっていけば、みんなが「日本人は、もっと眠った才能がある」と気づけば、世界を変えることもできるように思います。

そう、

支配者層は、日本人の眠った力が蘇ることを恐れている

という話なんかもよくあります。

だから、陰謀レボリューションで、あなたに、日本についてしっかりと理解してもらいたいと思っています。

そして、あなたが一人の日本人として立ち上がり、日本のために何でもいいので何かに貢献して欲しいと思います。

国力とは、国民一人一人の意識で決まるそうです。

「私は、日本のために何ができるか?」を考えて貢献できる人が多いほど、国は強くなるそうです。

逆に、今、日本の国力が地に落ちているのは、「国がなにもしてくれない!」と国にすがっている人があまりにも多いからです。

4:重要キーワード解説

陰謀レボリューション第4話では、「ザ・陰謀論」的な話をしたいと思います。

例えば、ユダヤ陰謀論、フリーメーソン、イルミナティ、ロスチャイルド、ロックフェラー、ディープステートなどの話を詳しくしていきます。

ただ、かといって、陰謀論のガチ話をしすぎてしまうと、陰謀論オタクの人以外は、眠くなってしまうことでしょう。

だから、陰謀レボリューションでは、陰謀論の中で、特にわかりにくいというか、誤解されやすいというか、間違って捉えてしまいがちなポイントに絞って、解説していきたいと思います。

例えば、ユダヤ陰謀論と呼ばれる「ユダヤ人が世界を支配している」という説がありますが、世界の支配構造はそこまで単純ではありません。

結論だけ言っておくと、

真にこの世界を支配しているのは本当のユダヤ人ではなく、自称ユダヤ人を名乗る「偽ユダヤ人」と呼べる人たち

です。

このあたりは、陰謀論の基礎中の基礎なのですが、意外とわかっていない人がとても多いです。

例えば、フリーメーソン、イルミナティについても、すべて都市伝説と片付けられて存在していないみたいに扱われています。

しかし、特に、フリーメーソンは、普通に現在でも存在している組織です。

また、反・陰謀論の人が「ディープステートとか言っているけど、そんな人たちどこに存在しているんだよ(笑)」と小馬鹿にしていたりします。

しかし、陰謀レボリューションを学べば、明確に「こいつらがディープステートの人間たちだよ」という説明を、あなたができるようになったりします。

要するに、陰謀レボリューション第4話を学びきれば、あなたは周りの人から「陰謀博士」と呼ばれるほどの十分な知識量を得ていると思います。

ただ、実際は、本質部分というか幹の部分だけなので、もっと広げたい人は独自で勉強をして、枝葉をドンドン広げて陰謀論の知識を深めていって欲しいと思います。

ただ、僕的には、陰謀論はそこそこにして、精神成長の方向へ進んだ方が良いとは思いますが。

以上が、陰謀レボリューションの構成と、その内容についての解説でした。

教材内容まとめ

教材名:陰謀レボリューション

提供形式:毎週日曜日、朝6:00に50ページから80ページ程度のPDF文章コンテンツの配信。

受講期間:4ヶ月間~6ヶ月間。

※まだ作成中なので、受講期間が伸びるかもしれません。最低でも4ヶ月の受講期間はあります。

配信開始日時:2025年1月5日からスタート。

受講費用:後で発表します。

今回の注意点として、

今回の陰謀レボリューションは4章構成の1章だけを販売する

という形になっています。

なぜなら、1章だけで、なんと700ページ超え、30万文字以上の大ボリュームとなっているからです。

しかも、まだ作成途中の段階であり、1章が完成したら、おそらく、900ページ超え、40万文字以上のとんでもない教材ボリュームになってしまうからです。

あまりにもボリュームある内容を一気にドンッと送っても、ほとんど誰も、まともに消化しきれないと思います。

また、

現在すでに大きな時代の変化が始まっていて、早急に、陰謀論の知識を身につける必要性が生じています。

なので、ほとんど完成している第一章の部分だけ先行して販売することにしました。

特典について

特典について話していきます。

陰謀レボリューションは12月22日から販売開始なのですが、当日参加特典として、

【2048年までの未来予測(確定)レポート】
~これから20年、私たちはどうやって生きていけばよいのか?~

というボーナス・コンテンツをプレゼントしたいと思います。

未来予測というものは、正確な時期とかタイミングをピッタリと当てることは難しいです。

しかし、大きな流れというものが確実にあって、「このままの流れで行けば、この出来事は必ず起こる」というほぼ、確定事項のようなことはあるのです。

まず、この先の未来で起こる、一番大事な確定事項とは、

世の中の、すべてがひっくり返ること

です。

少し抽象的ですが、以下のような逆転現象が今後、確実に起こると僕は考えています。

欧米(アメリカ、ヨーロッパ)優位世界
→ 日本中心世界(日本人がアジアを中心として世界の調和を作り出す世界)

物質主義(テレビ、家電、スマホなど物質的豊かさを求める社会)
→ 精神主義(精神的豊かさ、ゆとりを追求する人が増える社会)

中央集権組織(大企業、大きな政府が力を持つ)
→ 自律分散組織(多様性ある小さな組織がたくさんできてそれぞれ自立する社会)

都会暮らし(都会はなんでもある)
→ 田舎暮らし(田舎は資源、食料、場所、自由なんでもあるとみんなが気づく)

男性性優位(競争、勝ち負けが重視される社会)
→ 女性性優位(協力、調和が最重視される社会)

依存マインド(政府からお金をもらう家畜的な人々が多い社会)
→ 自立マインド(自己責任を持って自由に生きる人々が増える)

お金崇拝(マネーがありさえすれば幸せになれると信じる価値観)
→ 自然崇拝(水や土や空気が最高の価値があると気づく)

行動優位(がむしゃらに行動し達成しなければいけない)
→ 認識優位(なにもしなくていい。認識を変えることの方が大事)

恐怖による行動(生活のために働かなければいけない)
→ 愛による行動(地球を守るために献身的な活動をする)

正しさ(どちらが科学的に正しいのか?による選択)
→ 楽しさ(自分はどちらが楽しいと思うのか?による選択)

自己中心主義(自己の願望達成の競争して勝った人がすごい)
→ 自己献身主義(周りの人たちのためにいかに貢献したかで評価される社会)

希少価値(希少なゴールド、ダイヤモンドなどが価値がある)
→ 無限価値(水、土、樹木、無限にあるものほど価値がある)

以上の真逆の転換が起こるはずだと、僕は考えているのですが、

「具体的に、どのように変わっていくのか?」

「変化に対して、どう対応すれば波に乗ることができるのか?」

について、詳しく解説したいと思っています。

多くの人は、

「未来予測なんかできない」

と鼻っから思い込んで、日々起こる出来事に刹那的に反応して生きるのみです。

「未来を見据えて、今を生きる」ということが壊滅的にできてません。

繰り返しますが、世の中の流れを見ていれば「未来の確定事項」は、簡単にわかるものなのです。

未来を知っていることは、それだけで相当な優位性となるのです。

例えば、これは確定事項だと僕は確信しているのですが、

2048年くらいまでには、明確に、日本が世界の中心となっているはず

です。

ただし、これは一旦破壊が起こってからの発現してくることです。

従って、これから日本社会は、最悪中の最悪の世界となることでしょう。

ただ、こういう予測もわかっているか、わかっていないかで全く生き方が変わるはずなのです。

未来予測の特典、ぜひとも受け取って欲しいと思います。

この特典だけでも、軽く1万円以上の価値はあるはずです。

さらに、今回のオファーで期間中に参加してくれた人全員に、

音声読み上げサービスを利用した音声コンテンツ

をプレゼントします。

文章コンテンツを機械に音読してもらったものを作って提供させていただきます。

ちょっとクセがある音声になると思いますが、通勤中に勉強できたりとか、復習にも活用できるはずなので受け取っておいて損はないはずです。

「陰謀レボリューション」一章だけでも、おそらく900ページ以上、40万文字くらいの大ボリュームになります。

音声コンテンツで、学習の効率化をしてください。

紙切れを今すぐ価値あるものに変えておけ!

では、この陰謀レボリューションの値段について話をしたいと思います。

僕は、今後、本当に近い時期に、歴史上最大の経済崩壊、金融危機が起こる可能性が十分にあるはずだと思っています。

しかも、次起こる経済危機、金融崩壊とは、リーマンショックなどは本質的に異なるものです。

なぜなら、次起こる経済危機、金融崩壊は、

「通貨」「紙幣」「お金」の暴落 = 無価値化だから

です。

リーマンショックで暴落したのは株式だけで、債券はむしろ上昇しました。

しかし、次の経済危機では、株も債券もゴールドもすべて暴落する可能性が高いです。

なぜなら、お金が暴落してしまうからです。

お金の価値そのものの価値がなくなるからです。

でも、お金は税金を払ったり、生活のために必要です。

だから、みんながこぞって株やら債券やらゴールドを売ってさらに、暴落を引き起こす連鎖が起こってしまう可能性があるのです。

お金の無価値が起こる根拠としては、

コロナ期に死ぬほど札束をばらまいたが故に、インフレが抑えられなくなるはずだから

です。

インフレとはお金が増えすぎてお金の価値が下がることですが、コロナの時にアメリカでも日本でも、世界でもばらまきすぎて、最終的に通貨の無価値化が起こることでしか、この問題解決はしないはずだと、僕は確信しています。

だから、まず、あなたは、「お金=現金」をいくら貯めていても、いつ瞬間的に、世界的経済崩壊が起きて、あなたの貯金がすぐにでも無価値になるかもしれない。

そういう危険性が隣り合わせにあることだけは知っておいてください。

だから、例えば、僕自身は、もうすでに株式などの資産はかなり売り払っていて、そのお金で、家と田畑を購入しました。

僕は、野菜やお米などの食べ物を、価値を生み出すことができる資産にもうお金の大半を変えてしまっています。

お金は便利な交換券ですが、価値を生み出しません。

お金が交換券の役割さえ失ったら、本当に紙くずになります。

今、一番恐ろしいことは、避けておくべきことが、現金を無駄に貯めておくことです。

もちろん、生活するための必要最低限のお金は置いておく必要があります。

しかし、できるだけお金をため込むというよりも、できるだけ、今のうちに価値があるものに変えておく、ということが賢明だということを知って欲しいと思います。

とりあえず、真っ先にお金から変えておいて欲しいのは食糧

です。

今、すでに戦争の火種があちこちで起こっています。

どこかでドカンと戦争が起これば、例えば、インドなどは国民を守るために、すぐにでも食料輸出をやめるでしょう。

そういうことが世界に広がって、食糧輸出国がこぞって食料輸出をやめれば、日本に食糧が入ってこなくなります。

日本は言わずと知れた食糧自給率がたった40%しかない国なのです。

「現代において、食糧危機など起こるはずがない!」と断言するような人がいますが、僕からすれば、単なる楽観主義としか感じられません。

別に生産量が云々ではなく、戦争によって流通が止まれば、今から半年後にだって、日本が食糧不足になる可能性は十分にあり得ると思います。

とにかく、僕はあなたに、お金を他の価値あるものにできるだけ変えておいて欲しいと思います。

そして、僕があなたにお金に換えておいて欲しいと思うものが、当然、この陰謀レボリューションです。

支配者からの攻撃を回避できる陰謀レボリューションは、保険とかの意味あいで考えれば、10万円出しても十分のリターンがある商品だと、僕は自負しています。

ただ、今回の「陰謀レボリューション」は、4章構成の1章だけの販売になります。

つまり、全体の4分の1の内容でしかありません。

なので、その分の値段も割って4分の1の値段である、2万5000円で、販売しようと思います。

保証を求める=奴隷の道

次に、保証について話をします。

僕が他の教材でも言っていることだし、今回の陰謀レボリューションでも話すことなのですが、「保証」という概念こそが、支配者たちの支配のテクニックの1つです。

厳密には、単なるテクニックの1つではなく、支配者の大衆支配の大きな柱の1つであることを、頭に入れておいて欲しいのです。

要するには、僕は、

保証なんか求めるな!

ということを強く訴えたいのです。

想像してください。

世の中に、「俺は誰の力も借りない。俺は自分の力だけで、すべて自己責任で生きる」という人しかいなかったら?

健康保険とか、失業保険とか、年金とか、ベーシックインカムなんてものが必要がないですよね?

そして、建前上、「市民のために仕事をする」という役所とか、政府そのものも必要なくなる、あったとしても必要最低限のことしかする必要がなくなると思います。

とにかく、政府権力はとても小さくなると思います。

逆に、「ああ、私は一人では何もできません。どうか助けてください」と、保証を求める人ばっかりだったらどうでしょうか?

まさしく、これは現代社会であり、現代人だと思いますが、保証を求める人が多ければ多いほど、失業保険なり、健康保険などの保証を手厚くするようになると思います。

そして、役所とか、政府は、「市民が求めているから、私たちはしょうがなく仕事をしているんだ」という形で肥大化するというか、権力というものは強くなっていくと思います。

そう、支配者層は、大衆に保証を求めるように誘導し、自分たちの権力を強化し続けて来たのです。

だから、あなただけでも気づいてください。

保証を求める = 支配者に依存して生きること = 奴隷として人生を生きること

なのです。

僕は、これまで一貫して教材に全額返金保証をつけてきました。

しかし、もう保証を求めてはいけない時代になったと思います。

保証をつけることは奴隷を生み出すことになるので、今回、返金保証はつけません。

お金の価値は千差万別だと思いますが、2万5千円に対しての保証を求めるような人は、そもそも今後の世界を生き抜いていくことはできないでしょう。

依存者マインド、奴隷マインドの人間に教材に参加されても、僕の価値ある情報を使いこなせるはずが無いので、保証を求める人はどうか参加しないでください。

お互いのためです。

未来予想図

僕は、この先の人類が進む方向性が、はっきりと見えています。

それは

精神的成長、精神的豊かさを求める方向

です。

そう、人類が、これまでの物質的豊かさを求める時代から、これからは精神的豊かさを求める時代へと、確実に方向転換することを、僕は確信しています。

特に、戦後の日本というものは、とにかく物質的豊かさを追求してきました。

例えば、戦後、日本人は、明確に「物質的に豊かになりさえすれば幸せになれる!」ということを、本当に心から信じて、一生懸命、働いてきました。

だから、僕より上の世代のおじさんたちは、「子育ても手伝わず、毎日朝から晩まで働いていたよ」という仕事が忙しかった自慢をする人たちが本当に多いです。

そして、すごいことは、実際、

日本人のおじさんたちの頑張りによって、物質的豊かさという夢は実現した

のです。

私たち現代人は、もうみんなが物質的豊かさを手に入れることができているのです。

例えば、現在、ひとり暮らしの人でさえ、家には冷蔵庫、洗濯機、エアコン、テレビ、パソコン、スマートフォンがあり、便利で快適な生活ができるようになったのです。

世間で良く「経済格差が開いている」という話があり、これは本当ですが、「生活格差」というもので考えればほとんどなく、私たちは物質的な豊かさの頂点にあると言っても過言ではありません。

しかし、そもそもですが、物質的に満たされることでみんな、幸せになったのか?

これは当然、誰しもが、激しく首を横に振りまくると思います。

例えば、年間2万人以上も自殺をし、引きこもりの人数が146万人もいて、うつ病の患者が127万人もいるような社会が幸せなわけがないのです。

そう、「物質的に豊かになりさえすれば幸せになれる!」という夢は、もうはっきりと幻想であったことが確定したのです。

なのに、なぜ、これ以上追い求める必要があるのか?

全く無意味、なのです。

例えば、「現在の若者はやる気が無い!」と否定的に言われることがあります。

しかし、実は、若者たちは全くおかしくないのです。

なぜなら、

若者たちは、善良に生きようと思うからこそ、無気力になっているから

です。

どういうことかというと、生まれた時から、物質的豊かさを享受しているしている若い人たちは、「物質的豊かさを求めろ。一生懸命働け」と言われても、「はぁ?なにのために?」と意味がわからないはずなのです。

しかも、

現在のイカサマであり、不正だらけの腐りきった社会システムの中で、世の中でお金を稼ごうと思えば、高確率で、不正に加担すること

になってしまいます。

だから、意識的、無意識的に関わらず、日本人の若者には、悪いことをしたくないという善なる気持ちがあるからこそ、そこそこのお金だけあれば満足して、質素に暮らそうとする人が今とても多いのだと、僕は解釈しています。

ただ、今の若者たちは、お手本となる上の人たちがいない。

だから、

自分たちが進むべき道がわからなくて悩んでいる、苦しんでいる

と思います。

僕自身も、ここ3年くらい、本当に停滞してしまって悩んでいました。

しかし、ようやくはっきりとした進むべき道が見つかりました。

これは、僕だけでは無く人類全般が進むべき方向性です。

それが、

実は、スピリチュアル(精神)の世界

なのです。

スピリチュアルという言葉が、神とか、愛とかと同じように手垢にまみれてしまい、みんなが本質を見失っている言葉になってしまっていると思いますが。

僕の言うスピリチュアルとは、「引き寄せの法則を使って宝くじで1億円当てるぜ!」という話ではありません。

さきほど言ったように、精神的豊かさとか、精神的成長を目指すことです。

僕が、最近気づき始めていることは、

実は、物質というものが幻想であり、実は精神というものが実存であるということ

です。

「はぁ?木多さん、意味がわかりません」という人がほとんどだと思います。

結局のところ、人間は物質が欲しい訳ではないのです。

例えば、男性がベンツを買う理由は、尊敬されたい、注目を浴びたい、優越感を感じたい、女性にモテたいなど、こういうポジティブな気持ちになりたいからだと思います。(女性が高級なカバンを買う理由もほとんど同じです)

しかし、わざわざベンツなんか買わなくても、1円も持っていなくても、人から尊敬されて、女性にモテモテになりさえすれば、それで十分なはずなのです。

だから、突き詰めて考えていくと、物質は虚像であり、精神的に満たされること、感情的に満足することが実存なのです。

なんとなくわかりますか?

そう、私たちは人生において、精神的に、感情的に満たされたいだけなのです。

しかも、物質的に満たされても意味がないと気付いている現代人は、年々、日々日々、増えているはずなのです。

特に、大谷翔平さんを筆頭に物質主義の虚しさに気付いている若者は本当に多いので、この先人類は、どう考えても精神的に豊かになる方向へ進むしかないのです。

いいですか?

物質主義の次は、精神主義です。

他に道はないのです。(あったら教えてください)

だから、間違いないのです。

私たちは、精神的成長、精神的豊かさを追求している学問、スピリチュアルの世界へ進むしかないのです。

少し余談気味なので、さっと流すつもりで聞いてください。

僕は

この先の時代、尊厳という言葉も、ある種の重要キーワードになる

と思っています。

「人間の尊厳を大事にしよう」ということも大きな人類の目標とし、必ず浮上してくるはずだと、僕は確信しています。

人間の尊厳とは、すべての人が持つ固有の価値や尊重に値する権利のことです。

人間の尊厳は、単に生存するだけでなく、尊敬と自尊心を持って生きることを意味します。

これには、個人の自由、プライバシーの権利、思想や表現の自由などが含まれます。また、差別や虐待からの保護、基本的な社会的、経済的、文化的権利へのアクセスも重要な要素です。

人間の尊厳を尊重することは、社会の公正さや平和を保つ上で不可欠な要素であり、個人としても、社会の一員としても重要な責任となります。

長くなるのでここでは話せませんが、とりあえず、僕の言う尊厳は、支配者たちが作り出した「人権」という概念とは、異なるということだけ覚えておいてください。

とにかく、現代社会は物質的に豊かではあるけど、人間の尊厳がトコトンふみにじられていると思います。

例えば、私たちはみんな全然、尊敬し合って生きていないと思います。

なんとなくなれ合いで仲良くするふりをしながら、心の中で批判し合い、馬鹿にしあいながら生きているようにしか、僕からは見えません。

また、コロナ騒動において、マスクの強制がされたりなど、明らかに自由の権利を侵害されていますし、マイナンバーカードなどプライバシーの侵害に当たる行為が、政府によって堂々と進められています。

だから、当然の動きとして、

人間の尊厳が踏みにじられていることへの反発

がこれから起きてくるはずなのです。

僕のいう尊厳とは、要するには、精神的豊かさとほとんど同じことです。

だから、とにかく、あなたに今のうちから、精神的成長やら、人間の尊厳を満たすような方向へ意識を向けておいて欲しいということを訴えたいのです。

ただ、こちらの方向にシフトしていくのには、まだ少し時間がかかると思います。

だから、それまでに、僕から陰謀論を学んでおいて欲しいのです。

物質的豊かさだけを追い求める社会構造のおかしさに、心の底から気づいておいて欲しい

と、僕は願っているのです。

こちらの方向にスムーズに乗っていくために、陰謀論を学んでおいてください。

現代の社会システムのすべてが不正、イカサマ、詐欺だらけだと気付けば、「こんなもの必要あるか!」と躊躇なく、未練なく捨て去ることができるでしょう。

そして、真の希望がある、新しい時代を自分が作っていくという気持ちが沸き起こってくるはずなのです。

とりあえず、僕から見た陰謀系の話を聞いてみてください。

それでは、すべてを理解したあなたは、お申し込みへお進みください。

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銀行振込でのお支払いを希望の場合、2万5千円を、以下の銀行口座に振り込みをお願いします。

三菱UFJ銀行
東大阪中央支店
普通 3576412
キタ タカマサ

(振込手数料はご負担ください)

振り込みが完了したら、

kita0770@gmail.com

まで、振り込みした旨をお知らせください。

メール記入例

件名:振込完了

本文:お名前、フリガナ、文章コンテンツを配信して欲しいメールアドレスを記入

追伸1:

「陰謀レボリューション」の参加申込スタートは12月22日(日曜日)の昼12時からとなります。

また、募集終了は、12月25日(水曜)の夜23時になります。

4日間の限定オファーなので、期限内に参加申込お願いします。

そして、

受講開始スタートは2025年1月5日から

となります。

申込後は、決済のメールが届くだけで、配信まで少し時間があることを理解しておいてください。

追伸2:

12月22日(日曜日)の当日参加特典として、【2048年までの未来予測(確定)レポート】なる、1万円以上相当の特典を無料プレゼントします。

また、今回のオファー期間中の参加特典として、【音声読み上げサービスを利用した音声コンテンツ】もプレゼントします。

追伸3:

あなたが陰謀論を知ることは、あなたの眠っている才能を開花させることにつながります。

適当なことを言っている訳ではありません。

例えば、人間の感覚は五感だけではなく、元々八感あったという話があります。(直感、テレパシー、時空間の移動)

陰謀論的な歴史を学べば、昔はカムカタナのようなエネルギーが宿った文字、古代文字を使っていたそうです。

もし、日本人が今でもこの古代文字を使い続けていたら、もっと精神性が高くなって、超能力なんかも、普通にみんなが使える状態になっていただろうという話があります。

そう、逆に言えば、中国から漢字を押しつけられて、日本人の超能力は封印されてしまっているということなのです。

例えば、もっと現実的なことは、戦後のGHQの情報洗脳によって戦争をした罪悪感を植え付けられてしまったりとか、学校教育で権威に対する依存心を植え付けられたりとか、みんなが気づいていないだけで、日本人は支配者から、ものすごく能力を封印されるようなことをされているのです。

あなたは現在、支配者の使う様々な心理操作テクニックによって凡人化されているのです。

悔しくないですか?自分の眠っている才能を目覚めさせたくないですか?

陰謀レボリューションを学ぶことは、あなたの意識変容のきっかけ、スタートになる可能性があると思います。

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